エアフライングカーインターネットカンファレンス



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4件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[4] みんなで創りましょう!エアフライングカー!!2.浮遊2

投稿者: 加納 浩 投稿日:2014年 2月27日(木)09時55分23秒 KD125055096171.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

何で、ダストコスモスのインダクタンス(コイル励磁)電流に、100Hz(周波数=1秒間の振動数)必要なの?ダストコスモスの起電増幅には、相互インダクタンスと言うリチウムイオンバッテリの3.3(A)の電流を、交流に変換して、2.8×107(A)
の電流に増幅する方法をとります。まず、ダストコスモスの正体とは、半導体ナノ結晶粒子がα粒子をエネルギとして質量によって保持し、放射線収束物になったもののことです。このダストコスモスが、炭素繊維コイル内を通って磁力を発生し、その磁力が地磁気に逆らって、車体が浮遊する仕組みになっています。
ダストコスモスが、炭素繊維管を1(秒)間に移動した時の起電量は、電子の2.1×106倍に相当します。何で炭素繊維コイルを使うかと言うと、ダストコスモスのうち半導体ナノ結晶粒子は、径が1μm(1mmの1000分の1)ほどの物があり、目に見えるくらいの原子とα粒子と電子の結晶で、金属では大きすぎてその格子間隔を自由に移動する電子のように導通しないためです。交流で励磁された磁束(磁気の力の束)は、磁極の向きが1秒間に100回の振動回数(100Hzだから)で変化します。そのため、地磁気のN極に反発している場合、1秒間に100回反発できるわけです。しかし、引力となる場合も100回あるわけで、この反発の数が多ければ多いいほど、きめ細やかになり、浮遊しやすいと言えるでしょう。その為、もし浮遊実験するならば周波数を高周波に変速できるように準備しておく必要があると思います。
ここで、何でダストコスモスが電子電荷の2.1×106倍の電荷に相当するかと言う話に移ります。いま、半導体ナノ結晶粒子が核分裂雰囲気にあったとして、ウラン238がα崩壊して放出されるα粒子の運動エネルギは、4.2Mev(メガエレクトロボルト、エネルギの単位;1ev=1.6×10-19C)になります。径が1μm半導体ナノ結晶粒子は、約12.5Gev(ギガエレクトロボルト;1evの10万倍)のエネルギを、収束(エネルギとして質量として保持)できますから、このエネルギが全て収束されれば、電子の2.1×106倍の電荷を保持できます。次回、ダストコスモスにつて詳しく述べます。




[3] みんなで創りましょう!2.浮遊1

投稿者: 加納 浩 投稿日:2014年 2月26日(水)20時30分51秒 KD125055096171.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

エアフライングカーってどうして空中を飛べるの?それは、地磁気に逆らうためです。皆さん磁石の同極同士が反発するのは知っていますよね!実は地球は、北極、南極があるように一つの大きな磁石なのです。従って、地球には、地磁気と言って弱い磁力線がいたるところに通っています。それではどうしてエアフライングカーがこの弱い地磁気に逆らって浮遊できるのでしょか?それは、ダストコスモスと言う僕が名付けた半導体ナノ結晶粒子が、α線を収束(エネルギとして質量によって保持すること)して高エネルギ放射線収束物になる事により実現します。このダストコスモスについては後述するとして、弱い地磁気に逆らうには、強い電流で高磁力を発生させなければいけません。僕の計算例では、100Hzで行っているのですが、実際実験を遣るとしたら、高周波数でも行えるよう準備する必要があると思います。ここで、言う地磁気は磁束密度で、東京ではその鉛直分力がT0¬=3.5×10-5T(テラス;磁束密度の単位=Kg/(c・s))と言ったように、地球の至る所で値が違います。ここで、車重2トン(2000Kg)で、車幅;a=2m、車長;b=5mの車が、地上から50cm(0.5m)もち上がるのに必要な仕事(力のするエネルギ量;Kg・m・m/s2)は、
仕事;W=M・g・h
M;車重(Kg)
g;重力加速度
h;車体の持ち上がる高さ(m)
∴W=2000Kg×9.8(m/s2)×0.5m=9800(J)
(J=Kg・m・m/s2)
ここで、地磁気に逆らうために必要とされる電流をIw(A)とすると、電流が地磁気逆らってする仕事W0(J)は、
W0=Iw(A)・T0(Kg/(c・s))・a(m)・b(m)(J)
⇒電流(A=1秒間に1クーロンの電荷が流れた量=c/s)×磁束密度(単位面積当たりの磁力線の強さ(Kg/(c・s))×車底の面積(m2)(Kg・m・m/s2=J)
∴Iw=W/(T0・a・b)¬
よって、Iw¬=9800(Kg・m・m/s2)/(3.5×10-5(Kg/(c・s))×2(m)×5(m)¬=2.8×107(A)
即ち、Iw=2.8×107(A)の大電流が必要になります。ここで、この大電流を小型装置で実現するためにダストコスモスの登場を待たざるを得なくなるわけです。
今日はこの辺にしておきます。



[2] みんなで創りましょう!エアフライングカー!!

投稿者: 加納 浩 投稿日:2014年 2月25日(火)08時08分24秒 KD125055096171.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

エアフライングカーって何?その質問に答えます!日本語で空中浮遊車、空飛ぶ車の事です。僕の考えでは、このエアフライングカーは、地磁気に逆らって浮遊します。ジェットファンの推進力により、推進、制動を行う車で、一般自動車としての性能も有しており、制止は、地上、空中、両方で行え、自動車同様4本のタイヤを有します。
1.巡航の基本ステップ
①タイヤ接地位置から、0.5m浮遊する。
②タイヤを、水平に格納する。(タイヤは、サイドバンパ、アンダーバンパになる)
③左右2基のジェットファンを水平操舵させることにより推進操舵を行う。
2.制動の基本ステップ
①車体フロントに設置された、径0.3mジェットファン6基と、車体の抗力、天井翼揚力分解システが抗力を発生して制動する。この間2.75秒(空走時間0.75秒)にタイヤを垂直に戻す。
②タイヤ摩擦抵抗も加え停止する。
このエアフライングカーは、未来志向性に応え、悪路走行、悪天候走行、狭路、低路、及び水上の救難救助、氷上、荒れ地、砂漠、草原、雪原輸送に役立ちます。

何でこんなことをいてえいるのかと言うと、これは僕の頭の中のイメージで、現実に実現させるには、とても僕一人の力では無理だと思ったからです。そこで、「みんなで創りましょう」を、キーワードにインターネットカンファレンスを開催します。この討論会は、この掲示板に皆さんで自由に書き込んでもらうものです。もちろんエアフライングカーに興味のある人なら誰でも参加大歓迎。自由にご意見・ご感想・ご質問を書き込んでください。(その際に団体に所属していたら、会社名・学校名等を明記していただけると嬉しいです。もちろん、匿名結構!)このカンファレンスでは、基本技術公開を原則とします。僕も出来る限り、僕の考えを述べていきたいと思いますので、どうか皆さん、奮ってご参加ください。Let’s, join us!!



[1] 掲示板が完成しましたキラキラ

投稿者: teacup.運営 投稿日:2014年 2月14日(金)17時20分29秒 KD125055096171.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

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