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今週の出走(嫁母実家に帰省してて本日帰宅→今回は出走馬のみで)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月18日(金)00時48分9秒
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  8/19(土)
札幌
5R新馬戦
ミカリーニョ

8/20(日)
小倉
6R新馬戦
アンヴァル

新潟
5R新馬戦
ノチェブランカ

札幌
5R新馬戦
ルーカス vs リシュブール
 
 

田僧馬情報2(ショッキングなおしらせが。。。。。)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月13日(日)01時06分47秒
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  レイエンダ
右前副手根骨の骨折などを発症したことが判明。

7月30日の札幌の新馬戦(芝1800)を単勝1・2倍の圧倒的な1番人気で快勝。
その後、8月2日に北海道のノーザンファーム早来へ放牧に出された。
10日にX線検査を行ったところ、左膝に小さな骨片と、右膝にトゲ状の骨膜、
右前副手根骨の骨折を確認したという。
今後、手術を行う予定で、「比較的軽いものであったことは不幸中の幸い」としている。

来年のダービー馬候補の呼び声高く、兄の主戦でもあるルメールは、デビュー戦後に
「チャンピオンホースになれるんじゃないかな」と絶賛していた。
今年の日本ダービーを19頭目の挑戦で制した藤沢和厩舎が、
祖母レディブロンドから手がけるゆかりの血統で、ダービー兄弟制覇が期待されている。
 

田僧馬情報1(池江勢、実りの秋へ!?)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月13日(日)01時06分10秒
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  エントシャイデン
帰厩した模様。
今後は来週から再来週のデビューを見据え、来週なら新潟の芝1400あたりが視野に入っている様子。
初戦から動ける態勢に持っていける。
安藤助手
「背腰は緩さが残っていますよ」
「坂路で動いちゃうんですよね。今週、初めての追い切りで53秒台ですから。能力があるんでしょうね」



サトノエターナル、マルケッサ、トーセンブレイヴ
ゲート試験で合格⇒3頭とも本州へ移動する模様
 

明日出走馬単オッズ(前日段階とはいえ圧倒的すぎ!!)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月13日(日)01時04分29秒
返信・引用
  1 ★フラットレー 1.1
2 チェルヴァ 9.9
3 マツカゼ 11.9  
 

レースコメント(2軍馬連勝おめっす!⇒多忙で更新遅れました)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月13日(日)01時03分51秒
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  【メイクデビュー】(新潟)~サクステッドがデビュー勝ち
新潟5Rのメイクデビュー新潟(芝1800m)は7番人気サクステッドが勝利した。
勝ちタイムは1分48秒5(稍重)。
1馬身3/4差の2着に1番人気タニノフランケル、さらに1馬身3/4差の3着に3番人気ヴォウジラールが入った。

サクステッドは美浦・小西一男厩舎の2歳牡馬で、父タートルボウル、母メガクライト(母の父アグネスタキオン)。

~レース後のコメント~
1着 サクステッド(吉田隼人騎手)
「返し馬で少し折り合いが心配に感じたので、リズムを大切に走りました。
3コーナーで行く気を見せたので、馬にまかせました。
終いも3ハロンを33,9秒であがっていたので能力も高そうです」

2着 タニノフランケル(M・デムーロ騎手)
「良い競馬をしていました。スタートが早く、とても真面目な馬です。
体がまだ幼いですが、賢い馬なのでさらに良くなるでしょう」



【コスモス賞】(札幌)~ステルヴィオが無傷の2連勝
札幌10Rのコスモス賞(オープン芝1800)は1番人気ステルヴィオが勝利した。
勝ちタイムは1分51秒3(重)。
クビ差の2着に7番人気ミスマンマミーア、さらに1馬身1/4差の3着に4番人気ハッピーグリンが入った。

ステルヴィオは美浦・木村哲也厩舎の2歳牡馬で、父ロードカナロア、母ラルケット(母の父ファルブラヴ)。
通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 ステルヴィオ(C・ルメール騎手)
「休み明けでリズムをとるのが難しかったのですが、長く脚を使ってくれました。
ムチも使わずに楽に勝てました。長い距離もいけそうです」
 

田僧馬情報(今週末はウオッカっ仔に注目が集まります)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月10日(木)00時30分1秒
返信・引用
  父フランケル母ウオッカ世界的良血デビュー
父母あわせてG1・17勝の世界的超良血がベールを脱ぐ。
名牝ウオッカの第4子、タニノフランケルが12日の新潟芝1800にエントリー予定。
その名の通り、父は現役時代14戦全勝で怪物と呼ばれたフランケル。
偉大な両親の血を受け継いだ期待馬が、ミルコ・デムーロ騎手の手綱でデビューする。

最強遺伝子を持つ若駒が、鮮やかな緑のターフに駆けだす。
父は英G1・10勝、生涯14戦負けなしのフランケル。
母は、牝馬として64年ぶりに日本ダービーを制すなどG1・7勝を挙げたウオッカ。
夢の配合によって生まれた世界的良血馬、それがタニノフランケル。

体は520キロ前後と雄大で、動きは軽快かつ力強い。
6月上旬から栗東で乗り込みを始め、7月末からは順調にタイムを縮めてきた。
2日にはM・デムーロ騎手を背にCウッドで5ハロン68秒2-11秒8。
6日は坂路で55秒6-11秒9を馬なりでマークした。

母と、兄姉も管理してきた角居師のほおも思わず緩む。
「見た目より時計が出ます。父と母、どっちにも似てるような、似てないような・・・」。
計り知れない可能性を秘めた期待馬とはいえ、まだデビュー前。形容する言葉を慎重に選びながら
「前進気勢があって、大跳びな馬ですよ」と、父母から受け継いだ長所を口にした。

これまでにデビューしたウオッカの子は3頭。
いずれも英ダービー、凱旋門賞などG1・6勝のシーザスターズとの配合だったが、
思うような成績を残せていない。
ただ、フランケル産駒は、今年のオークスを制したソウルスターリングで日本の馬場に合うことは証明済み。
それだけに、第4子にかかる期待は大きい。

「きょうだいと比べて、雰囲気は一番ウオッカに似てる。お父さんやお母さんに近づける馬になって
くれればいいなと思います」。数々の名馬を育てた角居師も、胸を躍らせてデビューの時を待つ。



ステルヴィオ2カ月ぶり良化の余地あり
今週の土曜札幌10Rは2歳オープンのコスモス賞(芝1800)。
2カ月ぶりのステルヴィオが連勝を狙ってきた。

新馬戦は好位追走から直線はしっかり伸びて1分34秒8の好時計で勝利。
センスある走りは目を見張った。土田助手は
「初戦は俊敏さがなかったが、1回使ってそのへんは変わってくるはず。力はあるし、
まだまだ良くなる余地がある」と手応えを口にする。
前走後はいったん放牧に出され、ここを目標に仕上げられてきた。
「攻め馬でも柔軟性があるし、落ち着きがあるのがいい。距離も問題ない」と期待感を伝えた。



ハーツフェルト
寒竹賞(500万下芝2000)を楽勝し、フローラS(GII)で1番人気に推されたホウオウパフュームの全妹。
母マチカネタマカズラはクイーンC(GIII)3着馬で、2代母Sweet and ReadyはプリンセスS(米G2・ダ8.5f)の勝ち馬。
「ハーツクライ×Kingmambo」の組み合わせは、ツルマルレオン(13年北九州記念-GIII)、
ディアマイダーリン(15年クイーン賞-Jpn3)、コウエイオトメ(14年日経新春杯-GII・4着)など、
芝・ダート、距離の長短を問わずさまざまな活躍馬を出している。
本馬は母方にヨーロッパでよく見られるKingmamboとSadler's Wellsの組み合わせがあるので、
比較的長めの距離で本領を発揮し、古馬になって充実してくるタイプだろう。
姉を上回る活躍を期待したい。



リシュブール
8/20札幌芝1800デビュー予定


ミカリーニョ
8/19札幌芝1500デビュー予定
 

コスモス賞登録馬超想定オッズ(2軍馬、圧倒的人気に応えるか??)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月 9日(水)00時06分49秒
返信・引用
  1 ☆ステルヴィオ 1.7
2 ペプチドオーキッド 4.1
3 ヴィオトポス 4.8
4 スターリバー 9.1
5 ソングオブローラン 15.2
6 ガウラミディ 28.2
7 ハッピーグリン 36.2
8 ミスマンマミーア 41.7
9 パワースピネル 42.5
10 ディーエスソアラー 91.7
11 ヤマノファイト 116.1
12 クロスウィンド 125.6
 

田僧馬情報2(秋の阪神開催も熱そう)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月 9日(水)00時05分13秒
返信・引用
  ワグネリアン
次走、9/16阪神野路菊S芝1800出走予定


スターリーステージ
9/9阪神新馬芝1600デビュー予定


シルヴァンシャー
9/10阪神新馬芝2000デビュー予定


ジャンダルム
栗東入厩


グレートウォリアー
脚部不安の為、8/19のデビューは見送り、放牧に。
 

田僧馬情報1(期待のドラ1デビュー予定!)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月 9日(水)00時04分34秒
返信・引用
  タニノフランケル
8/12新潟芝1800デビュー予定。
POG指名馬ランキングでも人気。母ウオッカの現役時代の人気を考えれば当然かも知れない。
まして父がFrankelという点からも人気を集める要素は揃っている。

その期待に応える可能性が高いと感じさせてくれたのが、8月2日のCWコースでの追い切り。
レースでも騎乗予定のM.デムーロ騎手が跨っていたが、追われてしっかりと伸びて、
ラスト1Fが11秒台をマーク。
新馬向きの素軽さもあり、新潟の広い馬場でどんな走りを見せてくれるか楽しみ。



フラットレー
4歳上の異父姉に重賞3勝、オークス3着のバウンスシャッセがおり、その他にもフロアクラフト(オークス5着)、
ホーカーテンペスト(平地と障害で現8勝)、ムーンクエイク(現3勝)など母の産駒はコンスタントに走っている。
美浦の坂路で入念に乗り込んでから函館を経由して札幌競馬場に移動。
1週前の追い切りは本馬場でファストアプローチを追走し、6F83秒-1F11秒台の時計をマークした。
「兄姉はハミを噛むようなところがあったけど、操縦性の難しさもないし、いい馬です。
このひと追いで更に変わってきそうだし、初戦から楽しみ」と千島調教助手。
8/13札幌芝1800をC・ルメール騎手で予定。



ロードカナロア産駒一番星のステルヴィオ連勝なるか
今週の土曜日12日に札幌競馬場で行われるコスモス賞(オープン芝1800)。
人気を集めそうなのは今年の新種牡馬ロードカナロアの産駒一番星に輝いたステルヴィオ。
6月4日の初勝利から約2ヶ月振りのレースとなるが、7月半ばから函館に入厩しウッドコースで
順調に乗り込んでいる。
8月2日の調教では一杯に追われた古馬500万条件のラッシュアワーを0秒4追走・0秒7先着と文句なしの中間の調整。

東京で迎えたデビュー戦は強い内容だった。
セレクトセールにて1億3500万円で取り引きされた評判馬サトノオンリーワンを寄せ付けず、
芝1600を1:34.8(良)と2歳新馬戦としてはかなり速い時計で快勝。
今回引き続き手綱を取るルメール騎手も「距離はもう少し延びても大丈夫。とても乗りやすいです」
と高評価を与えた。

2歳の早い時期のオープン特別(2011年までは9月上旬開催)ながら、このコスモス賞は出世レースでもある。

2011年優勝のゴールドシップは秋山真一郎騎手を背にデビュー2連勝でここを制し、
そのまま2着以内を外さずに翌年の皐月賞(G1)を制覇した。そして2015年まで走り続けG1・6勝の名馬となった。
2012年2着のマイネルホウオウは翌年のNHKマイルC(G1)を人気薄ながら優勝。

もう少し遡れば2003年にここを制し同年の阪神JF(G1)を勝ったヤマニンシュクル、
2000年に優勝したネームヴァリューは2003年の帝王賞(統一G1)、
1999年にここを制し翌年の桜花賞(G1)を勝ったチアズグレイスなどがいて、
さらにコスモス賞が函館開催だった頃まで遡ると阪神3歳S(G1)を制したラッキーゲラン、ゴールドシチーに加え、
グランプリ2勝の名馬・メジロパーマーが1989年にデビュー4戦目でこのレースを勝っている。

ステルヴィオにとっては直線の長い左回りの東京から直線の短い右回りの札幌と大きく条件は変わる。
他に人気を集めそうなライバルはワークフォース産駒のペプチドオーキッドやマツリダゴッホ産駒のヴィオトポスか。
また、登録12頭のうち5頭は地方所属馬。この出世レースを制しさらに大きな舞台へ羽ばたくことができるか。
また、ロードカナロア産駒初の2勝馬となれるか、ステルヴィオの走りに注目が集まる。
 

先週のレースコメント(次走に期待で)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年 8月 9日(水)00時03分51秒
返信・引用
  【メイクデビュー】(小倉5R)~キボウノダイチがデビュー勝ち
小倉5Rのメイクデビュー小倉(芝1800)は5番人気キボウノダイチが勝利した。勝ちタイムは1分51秒0(良)。
ハナ差の2着に7番人気テイエムリボー、さらに2馬身半差の3着に2番人気ロングランメーカーが入った。

キボウノダイチは栗東・松元茂樹厩舎の2歳牡馬で、父バゴ、母ラクスクライン(母の父ステイゴールド)。

~レース後のコメント~
1着 キボウノダイチ(高倉稜騎手)
「ハナに行くつもりでしたが、スタートがあまり速くありませんでした。
人気馬を見ながら運べたのですが、道中の手応えはあまり良くなくて心配しました。
しかし、馬自身が脚の使いどころを分かっている感じで、良いセンスを見せてくれました。
勝負根性もあります」

3着 ロングランメーカー(D・ホワイト騎手)
「スタートでバタバタしている内に、他の馬に入られて位置取りが悪くなりました。
終いは伸びているし、いい位置で競馬ができれば...」

6着 アンチェイン(松若風馬騎手)
「ゲートのタイミングが合いませんでした。
まだ全体にパワーがありませんし、前々で流れに乗りたかったです」



【メイクデビュー】(新潟5R)~ウラヌスチャームが大外から差し切り勝利
新潟5Rのメイクデビュー新潟(芝1600)は4番人気ウラヌスチャームが勝利した。
勝ちタイムは1分38秒2(良)。
ハナ差の2着に2番人気カーボナード、さらに1馬身半差の3着に1番人気ノーブルカリナンが入った。

ウラヌスチャームは斎藤誠厩舎の牝馬で、父ルーラーシップ、母アメジストリング(母の父フジキセキ)。

~レース後のコメント~
1着 ウラヌスチャーム(石橋脩騎手)
「ゲートでは前に出ようとして力んだため、ジャンプするようになってしまいました。
もう慌てても仕方がないので、終いにどれぐらい脚を使ってくれるのかと思っていましたが、
この上がりで差し切るのですから能力があります。まだ良くなります」

3着 ノーブルカリナン(M.デムーロ騎手)
「新馬戦なのに、こんなに速い上がり(33.0)になるとは......。
まじめで一生懸命頑張っています」
 

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