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田僧馬情報(軽く)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)21時52分27秒
返信・引用
  ワグネリアン
レース後も変わりなく今後は報知杯弥生賞から皐月賞、日本ダービーを目指す。


フランツ
次走、阪神最終日、平場の芝2000に向かう。
音無師
「まだ幼いし、その中でも勝ててよかった。重賞に挑戦するより、自己条件で確実にいきたい」


アプルーヴァル
次走、12/3阪神未勝利芝1800MデムーロJで出走予定。
 
 

JC登録馬超想定オッズ(馬よりミルコの騎乗馬が気になる??汗)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時32分9秒
返信・引用
  1 キタサンブラック 2.2
2 レイデオロ 3.0
3 サトノクラウン 6.8
4 シュヴァルグラン 9.5
5 ソウルスターリング 11.7
6 マカヒキ 12.6
7 レインボーライン 35.4
8 シャケトラ 36.3
9 サウンズオブアース 46.3
10 アイダホ 55.8
11 ヤマカツエース 81.7
12 トーセンバジル 83.7
13 ギニョール 101.5
14 イキートス 118.6
15 タンタアレグリア 168.3
16 ラストインパクト 344.0
17 ワンアンドオンリー 355.9
18 ブームタイム 455.3
19 ディサイファ 607.1
 

京都2歳S登録馬超想定オッズ(今週末は伏兵扱い!?)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時30分16秒
返信・引用
  1 タイムフライヤー 2.1
2 グレイル 3.3
3 スラッシュメタル 3.9
4 マイハートビート 7.7
5 シスターフラッグ 11.2
6 ★エントシャイデン 23.2
7 ケイティクレバー 30.5
8 アイトーン 85.9
9 ナムラアッパレ 112.2
10 ブロンズケイ 172.4
11 ランリーナ 217.3
 

田僧馬情報2(デビュー予定馬)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時28分6秒
返信・引用
  ブレステイキング
愛国産の母は英GI・サンチャリオットS(芝8F)、加GI・EPテイラーS(芝10F)の勝ち馬。
1歳上の全兄ヘリファルテは現3勝。
「まだ少し体を持て余しているようなところはあるけど、大きなフットワークで力強い動きをしている。
能力の高さを感じるし、いい勝負になると思います」と森調教助手。
11/26東京芝1800をR・ムーア騎手で予定。
 

田僧馬情報1(ワグ号最強!?⇒ワグだらけ!)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時27分39秒
返信・引用
  ワグネリアン 人気応え3戦無敗で初重賞
「第22回東京スポーツ杯2歳S」が18日、東京競馬場で行われた。
単勝1・4倍の1番人気に支持されたワグネリアンが直線楽に抜け出して無傷3連勝で重賞初制覇を飾った。

モーリスの全弟ルーカスとの“2強対決”が注目されたが、終わってみれば1強だった。
ワグネリアンは後方3番手追走。逃げるコスモイグナーツからは10馬身以上離れた追走となったが、
福永は「つかまえられる感触があったので慌てなかった」と冷静。
3角すぎから徐々に差を詰め、直線入り口で仕掛けると、残り200メートルであっという間に先頭へ。
最後は流す余裕まで見せて2着ルーカスに3馬身差をつけた。

福永は「最後はある程度リードしていたのでターフビジョンで後ろを確認しながら」と、
その余裕ぶりに頬を緩める。友道師も
「前残りだけは気を付けようと話していたが、うまく乗ってくれた。仕掛けが少し早かったが、まだ脚はあったから」
と笑顔で振り返った。

今後は放牧に出して年内は休養。来春、弥生賞(3月4日、中山)から始動してクラシックを目指す。
この日も多少テンションの高さが目立っただけに師は「これから精神的に強くなってくれれば」と成長に期待しながら
「無敗?一歩でもお父さんに近づければ」とディープインパクトを意識。
クラシックの主役を強烈に印象づける完勝劇。来春はこの馬を中心に回っていくことになりそう。



ワグネリアン“本物”の圧勝 3馬身差で重賞初制覇
これは本物だ。
単勝1・4倍の支持を受けたワグネリアンが、3馬身差の圧勝で重賞初V。
3戦無敗で、クラシック路線の主役に名乗りを上げた。
今後は2歳G1をパスして、来年は堂々と王道を歩んでいく。

“2強”対決も、終わって見れば“1強”だった。
ルーカスに決定的な3馬身の差をつけ、ワグネリアンが初の重賞タイトルを手にした。
縦長の展開にも動じることなく、福永は後方で待機。
「つかまえられる感触はあったので、慌てることはなかった」と、モノが違うと言わんばかりの表情を浮かべた。

初の長距離輸送も難なくクリアし、メンバー最速の上がり3F34秒6でV。
父ディープインパクト譲りの切れで、無傷の3連勝を決めた。鞍上も
「今の2歳では最有力。3戦とも末脚がしっかりしていた。今後も楽しみ」と素材に太鼓判を押す。
「(使うたびに)カッカしてきている。距離を延ばしていく上では課題」と続けた言葉も、
アラ探しと思えるほどの快勝劇。

友道師&金子真人オーナーと言えば、昨年のダービー馬マカヒキと同じコンビ。
「マカヒキは新馬戦から完成されていた。こちらは幼い面が多い。でも根性がすごい」と比較した指揮官からは
「一歩でもお父さんに近づきたい」と、偉大なG1・7勝馬を意識するコメントも。
今後は放牧を挟み、厩舎の先輩や父と同じ弥生賞(3月4日・中山)で始動。
クラシックの王道路線を堂々と歩む。



ワグネリアン重賞初V、友道師満点
ディープインパクト産駒ワグネリアンが1番人気に応え、無傷の3連勝で重賞初制覇を果たした。
勝ちタイムは1分46秒6。福永祐一騎手は12年ぶり4度目の同重賞制覇。

先頭に立ったワグネリアンの福永騎手がチラリと内のターフビジョンに視線を送る。
坂を上がってからは外を2度確認する余裕。
「しっかり伸びてくれたので、あとは後ろから1頭来るかな、と」。
強敵と目された堀厩舎&ムーア騎手のルーカスに決定的な3馬身差でゴール。
鞍上は笑顔で検量室前に引き揚げてきた。

新馬戦、野路菊Sに続く3連勝。
初の東京遠征だったが、馬体重は前2戦より4キロ増の454キロで出走した。レース史上最少頭数の7頭立て。
コスモイグナーツを先頭に縦長の隊列となったが、手応えは抜群だった。
大外を回り、上がり3ハロンはメンバー最速の34秒6。
「思ったよりペースが流れたけど、捕まえられる感触があったので慌てませんでした」
と鞍上は振り返り、友道師も
「パドックで前残りだけ気をつけようと話していた。うまく乗ってくれたね」と満点を与えるレースぶりだった。

同じ金子真人オーナー、厩舎の先輩マカヒキとの比較を問われた師は
「マカヒキは新馬戦から落ち着きがあったけど、この子はまだまだ幼い。ただ、根性はすごいし、前向きさがある。
今日もゴールしてからなかなか止まらなかった」と話した。精神面の課題を残すが、期待値はかなり高い。

今後は放牧に出され、来年3月の弥生賞(G2、芝2000メートル、中山)に備える。
「3戦して、今の2歳馬では最有力の1頭。そういうところを見据えてローテが組める。1歩ずつ頂点へ近づきたい」。
デビューからコンビを組む鞍上にとっても皐月賞、ダービー制覇へ期待がふくらむ走りだった。


ワグネリアン、無傷のデビュー3連勝!
福永祐一騎乗で1番人気のワグネリアンが直線で外から豪快に突き抜け、無傷のデビュー3連勝で
重賞初制覇を飾った。タイム1分46秒6(良)。

来春のクラシック候補へ、高らかに名乗りを上げた。
ディープインパクト産駒ワグネリアンが、3馬身差で完勝。無敗の3連勝は強烈な内容。

「後ろから1頭来ると思っていましたが、ある程度リードしていましたからね」

コンビを組み続ける福永騎手から笑みがこぼれる。
序盤は後方3番手だったが、直線に向くときには前を射程圏に。
ゴーサインが出ると、グングンと前をかわし、ライバルのルーカス以下をあっさりと置き去りにした。

「今の2歳の中では最有力候補かな。無事に1歩ずつ頂点を目指していければ」と鞍上は大舞台を見据える。
「勝負根性がすごい。初めての東京でプラス体重だったし、カイバも食べていた。テンションが高めだけど、
精神面は徐々に良くなってきている」と友道調教師も目を細めた。

近日中に放牧に出て、来春は弥生賞で始動予定。父と同じ無敗の3冠制覇へ、夢は広がるばかり。
過去10年で勝ち馬6頭がGI馬へと飛躍した登竜門を制し、ワグネリアンが無敗の進撃を続ける。



ワグネリアン、無傷3連勝で重賞初制覇!
第22回東京スポーツ杯2歳S・G3は18日、東京競馬場で行われた。
単勝1・4倍の断然人気に支持されたワグネリアンが直線抜け出すと、2着ルーカスに3馬身差をつける圧勝。
無傷の3連勝で重賞初制覇を飾った。今後は2歳G1には向かわず、報知杯弥生賞から始動するプランで、
来春のクラシックを見据えた。

父のディープインパクトも、母の父のキングカメハメハも日本ダービーを制した長い直線で、
ワグネリアンが鮮烈な“東京デビュー”を飾った。
大外からうなりを上げて進出し、グイグイと加速して先行馬をひとのみ。
最後は流す余裕で、2着ルーカスに3馬身の差をつける圧勝だった。

「思ったより縦長になったけど、捕まえられる感触はずっとあった。慌てることはありませんでした」。
福永から笑みがこぼれた。1000メートル通過58秒5のタフな流れを抜け出して、上がりは最速の34秒6。
高い身体能力を見せつけた。

これで無傷の3連勝。友道調教師は
「(テンションは)普段からおとなしくはないけど、今回の方がましだった。初の東京で体重が増えていたし、
カイバも食べていた」と東京遠征をクリアして胸を張った。

今後は2歳G1に見向きもせず休養へ。報知杯弥生賞から始動する。
「マカヒキと比べると子供で幼いけど、勝負根性はすごい。負けないという気持ちが強い」。
友道師は先輩のダービー馬を引き合いに出した。父を思わせる454キロのコンパクトな馬体には、
輝かしい未来を展望させる爆発力が宿っている。
 

マイルCS結果&コメ(ミルコ神すぎ。。汗)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時26分7秒
返信・引用
  【マイルCS】(京都)~3歳馬ペルシアンナイトがGI初制覇
京都11Rのマイルチャンピオンシップ(3歳以上GI・芝1600)は4番人気ペルシアンナイトが勝利した。
勝ちタイムは1分33秒8(稍重)。
ハナ差の2着に2番人気エアスピネル、さらに半馬身差の3着に7番人気サングレーザーが入った。

ペルシアンナイトは栗東・池江泰寿厩舎の3歳牡馬で、父ハービンジャー、母オリエントチャーム
(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は9戦4勝。

~レース後のコメント~
1着 ペルシアンナイト(M.デムーロ騎手)
「ゴールの瞬間は勝ったのかどうか分かりませんでした。勝てて良かったです。
いつも頑張って走りますが、馬の間に入るのを気にするところがあります。
今日もよく頑張って走ってくれました。大外枠でしたがスタートも良く、道中はリラックスして走れました」

2着 エアスピネル(R.ムーア騎手)
「馬はとてもいい状態で、いいレースをしてくれました。
ただ反応が良すぎて、速めに前に出てしまう形になりました。とても能力が高く、GIを勝てる力のある馬です」

3着 サングレーザー(福永祐一騎手)
「イメージ通りのレースが出来ました。
エアスピネルの後ろの位置から外に出すタイミングも良く、直線ではジリジリと追い詰めることが出来ました。
夏まで条件馬だったことを考えると大健闘でしょう。来年が楽しみです」

4着 レーヌミノル(和田竜二騎手)
「うまく行き過ぎた感じです。でも競馬は本当に上手です。
3歳牝馬でこれからですからね。うまく行けば十分チャンスがあります」

5着 イスラボニータ(C.ルメール騎手)
「直線で外の馬とぶつかってバランスを崩しました。
そこからもう一度頑張ってくれたのですが、トビの大きい馬なので、バランスを崩してから
伸びるのに時間が掛かります。あのロスが大きかったです」

6着 ブラックムーン(A.アッゼニ騎手)
「馬はソツの無いレースをしてくれました。
外から被されないようにリズムよく外を回ってレースが出来ました。
直線では素晴らしい脚を使いました。コーナリングがもう少し上手になればいいと思います」

7着 クルーガー(A.シュタルケ騎手)
「もう少し前の位置でレースをしたかったのですが、スタートでなかなか進んで行きませんでした。
道中はリズム良く走れたのですが、上位の馬との差は外を回った分もあるでしょう。能力は高い馬です」

8着 レッドファルクス(C.デムーロ騎手)
「道中はずっといい感じでした。
仕掛けてからの反応も良かったのですが、残り1ハロンで止まった感じです。
距離が少し長いのかもしれません」

10着 ムーンクレスト(藤岡佑介騎手)
「スタートよく、この馬の形のレースが出来ました。直線も見せ場があり、頑張ってくれました」

11着 ガリバルディ(岩田康誠騎手)
「ある程度出して行って、直線もじりじり差を詰めて、頑張ってくれています」

12着 サトノアラジン(川田将雅騎手)
「ずっと馬に気持ちが入らないままでした。天皇賞で厳しい馬場を走った影響かもしれません」

16着 アメリカズカップ(松山弘平騎手)
「外差しが決まる馬場になって、この馬には分が悪くなりました。
3歳ですから、これから頑張ってくれると思います」

18着 ジョーストリクトリ(武豊騎手)
「いい位置が取れましたが、4コーナー手前でついていけなくなりました。
ここでは荷が重いですね」
 

レースコメント(田僧馬3勝+2軍馬もおめっす!)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月21日(火)00時24分51秒
返信・引用
  【赤松賞】(東京9R)~人気のマウレアが接戦から抜け出しデビュー2連勝
東京9Rの赤松賞(500万下・牝馬・芝1600)は1番人気マウレアが勝利した。勝ちタイムは1分37秒1(良)。
クビ差の2着に3番人気ミュージアムヒル、さらにクビ差の3着に5番人気ナラトゥリスが入った。

マウレアは美浦・手塚貴久厩舎の2歳牝馬で、父ディープインパクト、母バイザキャット(母の父Storm Cat)。
通算成績は2戦2勝。

~レース後のコメント~
1着 マウレア(戸崎圭太騎手)
「ゴチャついた状況で2列目にいた馬には厳しい競馬になりました。
しかし、怯まずに根性を見せて、直線ではいい脚を使ってくれました。これから楽しみです」


【メイクデビュー】(京都5R)~フランツが勝利
京都5Rのメイクデビュー京都(芝2000)は1番人気フランツが勝利した。勝ちタイムは2分07秒8(稍重)。
1馬身半差の2着に2番人気クリノアリエル、さらに1馬身半差の3着に8番人気アサナギが入った。

フランツは栗東・音無秀孝厩舎の2歳牡馬で、父ディープインパクト、母ロベルタ(母の父ブライアンズタイム)。

~レース後のコメント~
1着 フランツ(C.ルメール騎手)
「スタートは少しビックリしていましたが、後ろから行っていい勉強になりました。
スローペースでしたし、リラックスして走っていました。最後は凄い瞬発力でした。
まだまだ子供っぽいところはありますが、真面目な馬です。能力はありそうです」

(音無秀孝調教師)
「調教で動いていなかったので自信がありませんでしたが、1倍台の人気でビックリしました。
実戦向きなのでしょうか。2000mぐらい距離があった方がいいと思います。
ゲートは出遅れてはいませんが、一完歩目が遅く、前が狭くなって、後ろまで下がってしまいました。
もっと上積みがあると思います。また2000mぐらいのレースに向かいたいです」


【メイクデビュー】(東京6R)~ロードライトが勝利
東京6Rのメイクデビュー東京(芝1400)は8番人気ロードライトが勝利した。勝ちタイムは1分22秒7(良)。
クビ差の2着に2番人気マートルリース、さらに5馬身差の3着に7番人気シュバルツリッターが入った。

ロードライトは美浦・手塚貴久厩舎の2歳牝馬で、父ヴィクトワールピサ、母パパラチア(母の父グラスワンダー)。

~レース後のコメント~
1着 ロードライト(嶋田純次騎手)
「調教の動きが良く、乗りやすい馬だと聞いていました。
スタートをポンと出て、いい位置で折り合って行けました。
追ってからの反応も良く、最後内からマートルリースが来てからもまた馬が頑張ってくれました」

5着 オメガプランタン(戸崎圭太騎手)
「乗りやすい馬です。馬群に入った時に遊ぶところがありましたが、
一度使われて良くなってくればいいでしょう」


【東京スポーツ杯2歳S】(東京)~ワグネリアンが無傷で重賞制覇
東京11Rの東京スポーツ杯2歳ステークス(GIII・芝1800)は1番人気ワグネリアンが勝利した。
勝ちタイムは1分46秒6(良)。
3馬身差の2着に2番人気ルーカス、さらにクビ差の3着に3番人気シャルルマーニュが入った。

ワグネリアンは栗東・友道康夫厩舎の2歳牡馬で、父ディープインパクト、母ミスアンコール(母の父キングカメハメハ)。
通算成績は3戦3勝。

~レース後のコメント~
1着 ワグネリアン(福永祐一騎手)
「思ったよりもペースが流れていましたが、捕まえられる感触がありました。
直線は後ろから1頭来るかと思い、ターフビジョンを確認していました。
2歳としては最有力ではないかと思います。
課題としては普段からカッカしていることと、だんだんレースで行き脚がつくようになっていると
いうことが距離を延ばした時にどうなるかということだと思います」

1着 ワグネリアン(友道康夫調教師)
「前残りになることが怖かったので、流れてくれて良かったです。
初めての輸送もこなしてくれて、馬体も増えていたので、課題はクリアできたと思います。
今日もテンションは高かったですが、前回より少し落ちついていたので、良くなってきています。
次走は予定通り弥生賞を使うつもりです」

2着 ルーカス(R・ムーア騎手)
「良いレースをしてくれました。
まだ2戦目で、馬体は出来上がっていませんが、力はあります。今回は勝った馬が強かったです」


【メイクデビュー】(東京6R)~レッドベルローズがデビュー勝ち
東京6Rのメイクデビュー東京(牝馬・芝1600)は3番人気レッドベルローズが勝利した。勝ちタイムは1分36秒3(良)。
ハナ差の2着に1番人気エルディアマンテ、さらに6馬身差の3着に4番人気トーホウディアーナが入った。

レッドベルローズは美浦・鹿戸雄一厩舎の2歳牝馬で、父ディープインパクト、母レッドファンタジア(母の父Unbridled's Song)。

~レース後のコメント~
1着 レッドベルローズ(福永祐一騎手)
「いい瞬発力です。気難しいところがありますけれども、走ることには前向きです。将来が楽しみです。
課題は返し馬でテンションが上がって、なかなか戻らないところです」

2着 エルディアマンテ(C・ルメール騎手)
「惜しかったです。いいレースでいい反応でした。併せる形で伸びました。
距離はこのくらいが良いと思います。勝ち馬のキレがすごかったです」



ゴールドシップ全弟ゴールドフラッグ初V
M・デムーロ騎手
「気持ちの難しい馬ですが、能力のある馬ですね」
 

マイルCS出走馬確定後想定オッズ(相変わらずの混戦、今週も馬券敗北か??汗)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月17日(金)00時48分53秒
返信・引用
  1 イスラボニータ 3.5
2 エアスピネル 4.1
3 レッドファルクス 5.0
4 サトノアラジン 5.9
5 ペルシアンナイト 6.3
6 マルターズアポジー 13.4
7 サングレーザー 16.1
8 グランシルク 32.3
9 ウインガニオン 35.6
10 クルーガー 38.7
11 レーヌミノル 43.2
12 ヤングマンパワー 69.9
13 ガリバルディ 96.4
14 アメリカズカップ 119.9
15 ジョーストリクトリ 258.8
16 ブラックムーン 274.5
17 ダノンメジャー 312.3
18 ムーンクレスト 575.6
 

東スポ杯出走馬確定後想定オッズ(ビビッて数匹回避?)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月17日(金)00時47分37秒
返信・引用
  1 ★ワグネリアン 1.8
2 ★ルーカス 2.5
3 シャルルマーニュ 6.7
4 ゴールドギア 10.4
5 コスモイグナーツ 11.0
6 カフジバンガード 22.4
7 ケワロス 90.8
 

田僧馬情報2(今週末デビュー予定&2軍馬情報)

 投稿者:やな蔵  投稿日:2017年11月17日(金)00時46分41秒
返信・引用
  エルディアマンテ期待の良血、力出せる出来
18日東京芝1600に出走する05年フローラSなど重賞3勝のディアデラノビアを母に持つ
エルディアマンテは南ウッドコースでピラータ(新馬)を2馬身先行し併入。
4ハロン55秒4-13秒7も国枝師は
「馬体はまだまだだが、気持ちが入ってきてまずまず。力を出せる」と初戦からの好走を期待していた。

全姉ディアデラマドレも14年府中牝馬Sなど重賞3勝と期待の良血。


エルディアマンテ
11/18東京新馬芝1600デビュー。
祖母はアルゼンチンのオークス馬。
母ディアデラノビアはフローラSなど重賞を3勝、5つ上の全姉ディアデラマドレは府中牝馬Sなど重賞3勝、
ほか半兄にサンマルティン(中央5勝、小倉記念で2着)やドレッドノータス(京都2歳S勝ち)らがいる。
小柄なため成長を促しつつということか、ここまでの攻めは軽めだが年長馬と互角に動くなど
仕上がりは悪くなさそう。エスコートするのはC.ルメール騎手。



フランツ 動きに不満も音無師「実戦の方がいいタイプ」
日曜京都芝2000の新馬戦でデビューするディープインパクト産駒のフランツ。
母ロベルトから祖母グレースアドマイヤにさかのぼる音無厩舎ゆかりの名血。
伯父にリンカーンや皐月賞馬ヴィクトリー。
今年青葉賞を快勝し、ダービーで1番人気を集めたアドミラブルはイトコの関係になる。

坂路の最終追い切りは4F53秒2~1F13秒1と思うほど動けず、音無師も不満顔だったが
「上のコペルニクスも坂路では動かなかった。調教より実戦の方がいいタイプ」と期待を持って送り出す。
「調教に乗ったルメールからは“まだまだ子供”って言われたよ。しかし大人になるまで待ってられないからなあ」
と笑顔で話していた。


フランツ
11/19京都新馬芝2000にC.ルメール騎手の手綱で初陣に臨む。
曾祖母はバレークイーン。祖母の半兄がダービー馬フサイチコンコルド、母の半兄にリンカーン、
母の全兄にヴィクトリー、いとこにアドミラブルと、そのファミリーラインはじつに華やか。
「追ってもまだトボけたところがあるというか、遊び半分の走り。それでも古馬と互角に動くんだから、
奥は相当ありそうだ」と、関係者は底知れない器の大きさに舌を巻いている。
今週は2歳未勝利馬と併せられ気迫十分に先着。まずまずの態勢にあるよう。



ステルヴィオ
現在、ノーザンファーム天栄に放牧中で、
「早くて来週あたりには帰厩することになりそう」と木村調教師。
その後、朝日杯FS(12月17日、阪神・芝1600)に向けて調整を進める。


アルビオリクス
ルメールJで、来週26日東京芝1800での初陣を予定。
「馬体重490キロ台の大型馬。体にまだ緩さが残るし、長い目で見てもらえたら。
期待に応えられるように育てていきたい」と木村調教師。
 

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