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Re: 合宿!

 投稿者:くつの  投稿日:2010年10月15日(金)00時20分38秒
返信・引用
  > No.9[元記事へ]

暖おつ!
アムステルダムのスキポール空港で、乗る予定だった飛行機が離陸前に故障を起こしたせいで大幅に予定が遅れて、ついさっき帰ってきました。
古田の質問係希望します。

あと一応俺の参考文献も載せときます。
『メディア・リテラシー教育 学びと現代文化』D.バッキンガム(鈴木みどり訳)

では。

こみやまさんへのお返事です。

> 小宮山:『再生産』ブルデュー
> 古田:『美術教育を学ぶ人のために』 竹内博
> 内海:『ソーシャル・キャピタル』 宮川公男・大森隆編
>
> となっていて、コメンテーターやりたいのがあったら書き込んでください!
> ※1 くつのさんのはメーリス参照
> ※2 コメンテーターといっても今から準備ではたかが知れていると思うので、コメンテーター制にしない感じで行くと思われます。「沈黙が来ないように質問する役」という程度かなー
>
> 朝までに書き込みなかたらおれがあみだで決めますー
 
 

合宿!

 投稿者:こみやま  投稿日:2010年10月14日(木)22時56分21秒
返信・引用
  小宮山:『再生産』ブルデュー
古田:『美術教育を学ぶ人のために』 竹内博
内海:『ソーシャル・キャピタル』 宮川公男・大森隆編

となっていて、コメンテーターやりたいのがあったら書き込んでください!
※1 くつのさんのはメーリス参照
※2 コメンテーターといっても今から準備ではたかが知れていると思うので、コメンテーター制にしない感じで行くと思われます。「沈黙が来ないように質問する役」という程度かなー

朝までに書き込みなかたらおれがあみだで決めますー
 

発表英語

 投稿者:ふるた  投稿日:2010年 5月31日(月)23時24分10秒
返信・引用
  学校生活のあらゆる場面で女と男を「分ける」ことで子供たちを管理し、機能する男女別システムが存在する。算数や国語といった生徒側からも「見える」カリキュラムではなく、その裏に「隠された」カリキュラムとして、ジェンダーに関わることを伝え、それが自然に子どもたちの中に取り込まれ、受け継がれていく。
Children are managed by dividing women and men in all school life.
☆Relations to gender as the curriculum concealed in not the curriculum seen from the student side like arithmetic and the national language, etc. But the back are told, and it is naturally reproduced in children, and will be succeeded.

この隠れたカリキュラムは、教師たちの無意識な行為や発言、宗教上の教え、また学校の雰囲気や校風、伝統など、目で見ることのできないものであり、それらが生徒の心身に深く影響を与えているととらえられている。
日本では男女別名簿や朝礼での男女別整列に表れており、暗に男女差を常識、「ごく自然なもの」として子供たちに身につけさせ、ひいては男らしさ、女らしさの感覚を植え付けていく。
This hidden curriculum contains the teachers' unconscious act and remarks, the atmosphere of the school and the school tradition. These cannot look, and influence students' mind and body deeply.
It appears in a line in a list of names by sex and the morning gathering by sex in Japan. And children are made to acquire the men and women difference as common sense and "Very natural thing" by implication, and, consequently, the sense of manly and womanly is planted.

ロシアでは男女別名簿と聞くと奇妙に感じるかもしれないが、私たちの小学生のころは当たり前のものだった。
ここ国立市は国内ではいちはやく男女混合名簿が導入された地域である。
小学校ではこの男女別名簿を男女混合名簿に変えることで男女平等を実践する試みが1982年から為され、14年後には市内の小中学校で実践されている。
混合名簿にすること、列を男女混ぜることで教師側にも生徒側にも「らしさ」にとらわれず、ジェンダー・フリーの教育を感じるのだという。
This list of names by sex is natural for us though it might be felt to strangeness that it was heard in Russia.
Kunitachi City is a first region where the men and women mixture list of names was introduced in Japan.
In 1982 for equality of the sexes ,this list of names by sex change into the man and woman mixture list of names in the elementary school , and it will be practiced in 14 years in elementary and junior high schools in the city.
It is said that the teacher and the student will feel the gender free by making to the mixture list of names, and mixing the row in the man and woman.

なかなか全国統計は見つからないが、名古屋市の報告を例にあげてみたい。
小学校では混合名簿の利用率が学級名簿98.8%(2003年度)となっている。
また、中学校では、混合名簿実施の中心は学級名簿は25.9%というように低い実施率にとどまっている。
中学校において小学校ほど実施率が高くない理由としては、男女別の授業や健康診断の際等の利便性を挙げることが多い。
混合名簿の使用については、日々名簿を使用する教師の男女平等意識への理解度を反映している事は否めない。
今後の見通しについて指導室としては、小学校が既に実施しているため、混合名簿で過ごしてきた児童が中学校生になれば、中学校の実施率も高まるとの考えをもっている。
But the national statistics material was not found easily, I want to give it as an example of the report of Nagoya City.
Availability of the mixture list of names is 98.8%(fiscal year 2003) in the elementary school.
However, the mixture list of names execution rate is as low as 25.9% in the junior high school.
The execution rate is low in the junior high school because of convenient to a class by sex and the checkup.
The use of the mixture list of names reflects the understanding level to the consciousness of sexual equality of the teacher who uses the list of names every day.
However, when the child who has spent it in the mixture list of names becomes a junior high school student, the execution rate of the junior high school will rise, too. It is because the elementary school has already executed it now.

日本における典型的なヒドゥンカリキュラムの具体例をあげてみようと思う。
For example of a typical hidden curriculum in Japan.

・先生の「男の子なんだから泣くな」「女の子なんだからお行儀よくしなさい」といった発言
①The teacher occasionally says to the student, ”Don’t cry because you are a boy.” “Behave yourself because you are a girl. “

・日本の小学生の通学カバンはランドセルと呼ばれ、男の子は黒、女の子は赤を使用しています。
②School bag of the grade-schooler in Japan is called a Randoseru, the boy uses a black bag, and the girl uses a red bag.

・また、中学や高校では制服があり、次の写真のように男子は学ラン、女子はセーラー服といった服を着ます。
③There are uniforms in the junior high school and the high school, these uniforms are different from men’s to women’s.

・学校で使われる教科書では男性がスーツ姿で仕事をし、女性がエプロン姿で家事をしている様子がよく描かれています。
④. The man works with the wearing a suit, and the woman is doing housework by the apron appearance. Such a picture is drawn in the textbook.

・また日本の子供たちがよく読む漫画の中には、男性がプレーヤー、女性がマネージャーとして描かれることが多く、男の人がやるスポーツ、女の人がやるスポーツといったイメージなども植えつけられています。
⑤Children in Japan often read the cartoon. The man is drawn as a player, and the woman is drawn as a manager. The Japanese thinks that baseball is sports of the man by the influence of the cartoon.

・トイレの男女を示すマークは男性が青、女性が赤と決まっています。
愛知県大府市ではこのようなヒドゥンカリキュラムをなくすため、トイレマークを同じ色にしましたが、使用者からわかりにくいという声が多数上がりました。ヤフーの意識調査では回答者の96%がトイレマークの色分けが必要であると答えました。
⑥The man rest room is shown by marking blue, and the female rest room is shown by marking red.
In Aichi Prefecture Obu City, to lose the hidden curriculum, the rest room mark was made the same color.
However, the opinion of inconvenience was sent by the user.
96% of the respondent answered in the consciousness survey of the yahoo that the classification of the rest room mark was necessary.

この問題は、ヒドゥンカリキュラムによって教え込まれたことの強力さを表していると同時にジェンダーフリーの実現の上で生活での不便さを逆に感じるようになることもあるという難しさを示しています。
This problem shows strength of inculcation by the hidden curriculum.
And, It show paradox that we might come to feel the inconvenience in daily life when gender free is achieved.
 

交流会原稿

 投稿者:うつみ  投稿日:2010年 5月22日(土)15時39分32秒
返信・引用
  交流会関ゼミ発表
~ヒドゥンカリキュラムと「男女別名簿」~


学校生活のあらゆる場面で女と男を「分ける」ことで子供たちを管理し、機能する男女別システムが存在する。算数や国語といった生徒側からも「見える」カリキュラムではなく、その裏に「隠された」カリキュラムとして、ジェンダーに関わることを伝え、それが自然に子どもたちの中に取り込まれ、受け継がれていくことになる=再生産されていく。
この潜在的カリキュラム(ヒドゥン・カリキュラム)は、教師たちの無意識な行為や発言をはじめとして、宗教上の教えなどをも含み、また学校の雰囲気や校風、伝統など、目で見ることのできないものであり、それらが生徒の心身に深く影響を与えているととらえられている。日本では男女別名簿や朝礼での男女別整列に表れており、暗に男女差を常識、「ごく自然なもの」として子供たちに身につけさせ、ひいては男らしさ、女らしさの感覚を植え付けていく。

ロシアでは男女別名簿と聞くと奇妙に感じるかもしれないが、私たちの小学生のころは当たり前のものだった。ここ国立市は国内ではいちはやく男女混合名簿が導入された地域である。小学校ではこの男女別名簿を男女混合名簿に変えることで男女平等を実践する試みが1982年から為され、14年後には市内の小中学校で実践されている。混合名簿にすること、列を男女混ぜることで教師側にも生徒側にも「らしさ」にとらわれず、ジェンダー・フリーの教育を感じるのだという。
 また、男女混合にすることで、男女平等の意識が浸透し、女性の社会進出に関して女性の側に関しても「自立」することを促す結果が出ている。それまでの男女別名簿でも「男尊女卑」を残すあるいは「男女差別をしている」との認識を教師が持っているわけではないが、男女混合名簿に変えることで男女の役割(係や配役など)の固定化を避け、「~だから」ではなく「自分らしく」あろうという意識付けが可能となり、生徒に取ったアンケートにも同様の結果が表れている。

 また、現在の全国的な混合名簿の実態を調べてみた。なかなか全国統計は見つからないが、名古屋市の報告を例にあげてみたい。小学校では混合名簿の利用率が学級名簿98.8%、PTA配付名簿85.4%(2003年度)となっている。また、中学校では、混合名簿実施の中心はPTA配付名簿で、60.2%であるが、学級名簿は25.9%というように低い実施率にとどまっている。中学校において小学校ほど実施率が高くない理由としては、男女別の授業や健康診断の際等の利便性を挙げることが多い。混合名簿の使用については、日々名簿を使用する教師の男女平等意識への理解度を反映している事は否めないが、今後の見通しについて指導室としては、小学校が既に実施しているため、混合名簿で過ごしてきた児童が中学校生になれば、中学校の実施率も高まるとの考えをもっている。また、名簿作成に関わる実務的な問題点がコンピューターによって解決され、男女別名簿が必要なときにはすぐ作成できるため、今後、実施率は高まっていくことを期待しているとのことであった。

日本における典型的なヒドゥンカリキュラムの具体例をあげてみようと思う。
・先生の「男の子なんだから泣くな」「女の子なんだからお行儀よくしなさい」といった発言

・日本の小学生の通学カバンはランドセルと呼ばれ、男の子は黒、女の子は赤を使用しています。

・また、中学や高校では制服があり、次の写真のように男子は学ラン、女子はセーラー服といった服を着ます。

・学校で使われる教科書では男性がスーツ姿で仕事をし、女性がエプロン姿で家事をしている様子がよく描かれています。

・また日本の子供たちがよく読む漫画の中には、男性がプレーヤー、女性がマネージャーとして描かれることが多く、男の人がやるスポーツ、女の人がやるスポーツといったイメージなども植えつけられています。

・トイレの男女を示すマークは男性が青、女性が赤と決まっています。
愛知県大府市ではこのようなヒドゥンカリキュラムをなくすため、トイレマークを同じ色にしましたが、使用者からわかりにくいという声が多数上がりました。ヤフーの意識調査では回答者の96%がトイレマークの色分けが必要であると答えました。

この問題は、ヒドゥンカリキュラムによって教え込まれたことの強力さを表していると同時にジェンダーフリーの実現の上で生活での不便さを逆に感じるようになることもあるという難しさを示しています。

これらが世界共通のものなのか日本固有のものなのか、また私たちはヒドゥンカリキュラムにどれだけ影響されており、ジェンダーフリーに向けていかに取り組んでいけるかをグループディスカッションで考えてみたい。
 

(無題)

 投稿者:もりとも  投稿日:2010年 5月22日(土)07時31分36秒
返信・引用
  小宮山パート

ジェンダーの観点からみて、日本は多くの問題を抱えています。日本の教育現場は平等の原理が他のフィールドに比べて、やや重視されていますが、それでも男女が平等とは言い難いと思います。

例えば(★)教科書の挿絵にはしばしば男性優位の価値観や、男女の役割分担に配慮した絵が描かれています。

社会科の教科書で描かれる働いている人々の多くは男性をモデルとしており、女性は一部の、社会的ステータスの低い職業や、サービス業などの紹介で描かれることがあります。例えば、スーパーマーケットのレジ打ち係のように。

また、教師は男女で指導方法を変えることがあります。男は競争が好きなので特定の男をみんなの前でほめた方が良いが、女は嫉妬深いので特定の女を人前でほめないほうがいい、というのは良く知られたメソッドです。

こうした男女差別が典型的に表れている教科が家庭科教育です。

家庭科教育は、今でこそ男女ともにうける教育ですが、近年までは女子のみが学ぶ科目でした。家庭科教育が女子のみに施されるという制度、そしてその教科の内容は日本のジェンダーロールに基づく価値観を再生産していくものでした。


くつのパート

それでは、家庭科教育がいったいどのようなものであったかを説明したいと思います。

家庭科教育は国や社会が要求する「家族や男女のあり方」を反映して成立し、家族や性に関する問題に深く関与してきました。

19世紀に近代国家になった日本は女子に教育の機会を与えました。しかし、男女は別別の学校に通うことにして、女性だけに炊事や裁縫などの家事労働を中心とした家庭科教育を行いました。

第二次世界大戦後、日本の教育は民主化されるとともに男女別学が廃止されました。しかし、家庭科教育に対する、すなわち、男女の役割の考え方は実質的には変わらず、制度上は男女ともに受けることになっても女性を前提としたものでありつづけました。

例えば、学校によっては男女異なる内容を教えたり、男子は受けなくて良かったり、性教育が女子にしか施されなかったり、といった具合です。

このような状況を変えたのは、1970年代以降の世界的な女性運動の高まりです。日本では1985年の女子差別撤廃条約を通じて全ての教育課程において男女共修の家庭科教育が実現しました。

今でもなおジェンダーフリーが実現したとは言えませんが、少しずつ、変わってきていると思います。


もりもとパート

(一つ目のプレゼンの)最後に、国や社会が要求する家族観や、男女のあり方がどのようなものだったかを説明したいと思います。

日本の近代的な女子教育の背景には「良妻賢母」という考え方がありました。

これは、日本の女性は、子供を育てる母親として質の高い知識を身につけた教育者であり、家庭では夫に従順な妻として家事労働をするべきだ、という考え方です。


女性が教育を受けて子供の教育者になるというのは、日本が近代国家として西洋に認められるためには女性も社会的な役割を持たなければいけない、という考えから取り入れた文化です。しかし、女性は夫に従うという近世の儒教的な考え方を捨てることはできませんでした。

この二つの考え方の融合、それが良妻賢母思想です。


今、この考え方をそのまま実践している教育はないと思います。しかし、この思想は教育だけでなく、日本社会の様々なところに爪痕を残しています。
 

(無題)

 投稿者:Daniel  投稿日:2010年 5月10日(月)13時21分55秒
返信・引用
  今週までにパワポは無理でも原稿だけあげましょう!!

勝手に俺が決めた割り当ては…
小宮山=日本の教科教育におけるジェンダー問題→家庭科における問題(=序盤)

くつの=家庭科の歴史(ポイント抑えて簡略化)

守本=背景にある思想(良妻賢母、日本型雇用制度との関連など)
くつの=家庭科の歴史(ポイント抑えて簡略化)

で、3人共通で「今後の家庭科(or教科教育)はどうなっていくべきか」を簡単にまとめればいいんじゃないっすか?

仕事量が同じになるように、割り当て箇所が楽だったら、その分別のとこで頑張ってくれればいいんじゃないかなー
 

ロシア発表分

 投稿者:ふるた  投稿日:2010年 5月 7日(金)00時51分0秒
返信・引用
  5月7日発表に関してのレジュメです。
参加できず申し訳ありません。なにとぞよろしくお願いいたします。


2010/05/04

関ゼミ 交換留学生発表内容
「男女別名簿と隠れたカリキュラムについて」

4107194x 古田祐一


学校生活のあらゆる場面で女と男を「分ける」ことで子供たちを管理し、機能する男女別システムが存在する。算数や国語といった生徒側からも「見える」カリキュラムではなく、その裏に「隠された」カリキュラムとして、ジェンダーに関わることを伝え、それが自然に子どもたちの中に取り込まれ、受け継がれていくことになる=再生産されていく。
この潜在的カリキュラム(ヒドゥン・カリキュラム)は、教師たちの無意識な行為や発言をはじめとして、宗教上の教えなどをも含み、また学校の雰囲気や校風、伝統など、目で見ることのできないものであり、それらが生徒の心身に深く影響を与えているととらえられている。ここでいえば、男女別名簿や朝礼での男女別整列に表れており、暗に男女差を常識、「ごく自然なもの」として子供たちに身につけさせ、ひいては男らしさ、女らしさの感覚を植え付けていく。

 国立市の小学校ではこの男女別名簿を男女混合名簿に変えることで男女平等を実践する試みが1982年から為され、14年後には市内の小中学校で実践されている。混合名簿にすること、列を男女混ぜることで教師側にも生徒側にも「らしさ」にとらわれず、ジェンダー・フリーの教育を感じるのだという。
 また、男女混合にすることで、男女平等の意識が浸透し、女性の社会進出に関して女性の側に関しても「自立」することを促す結果が出ている。それまでの男女別名簿でも「男尊女卑」を残すあるいは「男女差別をしている」との認識を教師が持っているわけではないが、男女混合名簿に変えることで男女の役割(係や配役など)の固定化を避け、「~だから」ではなく「自分らしく」あろうという意識付けが可能となり、生徒に取ったアンケートにも同様の結果が表れている。


参考文献
ジェンダーと教育「男が先」を否定することでみえてくるもの 著:川合真由美
どうしていつも男が先なの? 男女混合名簿の試み 編著:酒井武史
 

(無題)

 投稿者:もりとも  投稿日:2010年 5月 5日(水)23時55分24秒
返信・引用
  わーいありがと!さすがです♪  

(無題)

 投稿者:くつの  投稿日:2010年 5月 5日(水)22時29分40秒
返信・引用
  掲示板作りましたよー。  

teacup.掲示板 START!

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2010年 5月 5日(水)22時23分4秒
返信・引用
  掲示板が完成しました!
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