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Re: (無題)

 投稿者:粕太郎  投稿日:2014年 8月27日(水)18時45分37秒
返信・引用
  完成予想図。perspectiveを略した和製英語。

> パースって何ですか?
> > 駅南口のパースいい感じですねえ。
> > 早く完成するといいな。
> >
 
 

Re: (無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 8月26日(火)17時44分49秒
返信・引用
  パースって何ですか?
> 駅南口のパースいい感じですねえ。
> 早く完成するといいな。
>
 

(無題)

 投稿者:パース  投稿日:2014年 8月26日(火)06時18分15秒
返信・引用
  駅南口のパースいい感じですねえ。
早く完成するといいな。
 

上野原駅の集中豪雨が怖い

 投稿者:上野原都民A  投稿日:2014年 8月25日(月)13時56分8秒
返信・引用 編集済
  お気付きでしょうが、この4月に全戸配布された「土砂災害ハザードマップ」に、上野原駅北側の傾斜地が特別警戒区域に指定されています。上野原駅構内の西側エリアもその警戒区域内に含まれます。
 通勤通学者の上野原駅周辺における被災リスクがクローズアップされました。広島市のような集中豪雨時が特に心配です。市の整備計画ではこの現状に対応するのでしょうか?
 

Re: (無題)

 投稿者:bon  投稿日:2014年 8月13日(水)20時28分43秒
返信・引用
  「私たち」とは誰?

> 今の場所は狭くて危険、非効率。だから他所に移す。大変よろしい。
> 遠くなる?私たちは受け入れます。
> 運賃があがる?私たちは受け入れます。
> 社会全体の利益向上のためです。反対する理由が見当たらない。
>
 

(無題)

 投稿者:gj  投稿日:2014年 8月 5日(火)07時31分1秒
返信・引用
  今の場所は狭くて危険、非効率。だから他所に移す。大変よろしい。
遠くなる?私たちは受け入れます。
運賃があがる?私たちは受け入れます。
社会全体の利益向上のためです。反対する理由が見当たらない。
 

我々の未来を毀損しないでください

 投稿者:タカ  投稿日:2014年 8月 4日(月)20時29分5秒
返信・引用
  駅を常用していない方やこれから先の使用年数が限られている方の妄言は勘弁してください。
私たちは向こう何十年も上野原駅を使わなくちゃならないんです。
きわめてリーズナブルな設計案だと思います。
どうか私たちの未来を毀損する意味のない反論は慎んでいただきたい。ここに書かれている反対意見は論理性も合理性も客観性も見い出せません。
 

Re: 説明会で取材しました

 投稿者:ですからね  投稿日:2014年 8月 4日(月)00時17分56秒
返信・引用 編集済
  〉人口減少社会では「賑わい」創出は無理でしょう。
〉コンセプトは「人口減少社会に対応する駅前空間」
〉が適当。
もう現実的なプランが提示されているんです。あなたに異議があるなら代替プランを示してはいかがですか?

具体的な案をひとつも出さずに能書ばかり言ってても始まらないんじゃないですか?
あなたのは非建設的な論評です。
「建設的な意見を」という趣旨から遠いように思いますよ。

> 7月13日再編集 7月17日追加編集
>
> 11日に商工会説明会が40余名の参加で開催されました。市側説明は建設経済課の職員5名が担当し、HPの掲載資料の範囲にとどめた。質疑は活発に行われたが、計画案の修正や再検討には至らずに予定時間を終了した。市側の説明は淀みなく回答には自信が見受けられた。
>
> 市民の意見
> ①土地代を含む全コストパフォーマンス資料の開示を請求する。それで評価したい。
> ②南口と北口のどちらにも不便論がある。北口利用者には時間がかかる可能性が高い。
> ③エレベータ15人乗り×3台だけでは足りない。遅刻不安がある。
> ④利用者データを収集して計画案を策定が原則です。市はデータ収集をしているか?
> ⑤エレベータ棟の1階地面は不適当。現在の道路位置にすべき。
> ⑥市活性化のために駅前開発を積極的に利用すべきで、早期完成を望みます。
> ⑦水害の教訓を生かす地形利用を考慮してほしい。
> ⑧電車利用の動線が下って上って下るは愚策である。(旧町市民)
>
> 市側の回答
> ①予算は有利な合併特例債や社会資本形成補助金などを活用し約20億円程度、土地交渉など現段階では不透明部分が多く推
>  計です。
> ②北口のバス発着は南口に変更する。
> ③エスカレータは既設階段の撤去費と運営コストや事故を考慮すると採用出来ない。
> ④エレベ-タ15人乗り×3台で乗降客に対応出来る。
> ⑤合併協定からスタートした計画案は、詳細設計の段階に達しています。
> ⑥土地は予定地外も取得し、計画用地との交換にも対応し効率アップを目指す。
> ⑦南口は現状に比べると格段に利用度が高まる。民活を期待する。
> ⑧取材してコンセプトは「賑わいのある駅前空間」
>
> 取材の感想
> ①1.5時間程度の説明会では理。解不足が否めない。事前にHPで資料集のチェックを要す。
> ②市はH16年の新市建設計画から始まり、長期総合計画、検討委員会の設置による整備基本構想と計画の策定、土地区画整
>  理組合の設立による用地取得構想策定、事業実施設計とパブリックコメントの実施を行なって来た。
>  それなりに市民意見を取り入れている。
> ③事業の周知がまだ万全でない。UBCテレビやネット配信を利活用し、理解が進むように可視化すべきで、教材にも利用す
>  べきです。市民の知恵を集約するまちづくりのスタイルをICTで構築すべきです。
> ④ICTの利活用を意識する駅前施設やまちづくり構想が欠落している。
> ⑤乗降者と周辺地区の防災対策を説明してない。
> ⑥南口商業地の形成マップが確認されない。商業地が中心商店街と二分される事態になると、中心地までもが人口流出が止
>  められなくなる。
> ⑦計画全体に、新たなコミュニティを創造する空間としての意図や情熱を感じない。
> ⑧「賑わいのある駅前空間」は、人口減少社会では「賑わい」創出は無理でしょう。コンセプトは「人口減少社会に対応す
>  る駅前空間」が適当。
> ⑨社会が急激に大変動を始めている。発想を転換しよう。高度成長期と同じ感覚で開発を構える時代は終わった。上野原市
>  でも人間がいなくなる時代が始まっている。
>  縮小社会をどのように迎えるのかとの議論が先行しない限り、駅前開発やスマートICの整備が成り立つ時代ではない。
 

JR南口計画への思い

 投稿者:谷口ウエノハラ研究室 谷口文朗  投稿日:2014年 7月17日(木)20時22分53秒
返信・引用
  説明会の席での質疑応答で語りつくせなかったJR上野原駅南口整備計画(案)への私の思いを投稿させて頂きます。

私の思いは『総論賛成』、自然の引力の摂理に逆らう部分さえ修正されれば『上善は水の如しで、各論大賛成』ということです。その要点は以下の通りです。


1.上野原市100年の計という観点に立った本件に対する私の理想型は、
①10年近く未完成のまま放置されている諏訪⇔新田道路を川沿いに桂川信号まで延長し、東京の山手線のような上野原環状道路を早急に完成させ、その一環としてJR南口を位置づける、

②上野原駅北口とプラットホーム、および、南口とプラットホームを繋ぐ方法については、私のウエノハラ研究の恩師の○○さんの構想、すなわち、プラットホームから大月方向に南口市道と同じレベルまで緩やかな下り勾配のトンネルを掘って、左折させ市道に繋ぐことです。

『引力に逆らわない構想』だからですが、残念なことに、今からこの理想型を追求するには時間がありません。なので、私は、今回説明された整備計画(案)の基本コンセプトとして『総論賛成』します。


2.この計画(案)は、基本コンセプトからプロトタイプ(雛形)を作る概念設計段階の計画案であって、詳細設計に基づく実行計画案ではありません。複数の選択肢が提案されて当然と考えます。

ところが、今回の市役所の説明の中で、『バス・タクシーの公共交通機関は終日南口』と決まったかのような説明で、『北口』という言葉は1回も説明の中に出て来ませんでした。今回の案に対する利用客の意見は何時・どのようにして集約されたのでしょうか。このままでは『各論反対』と言わざるを得ません。その理由は以下の通りです。

10年前のデーターではありますが、私が学生諸君と一緒に上野原駅の乗降客を週日と週末にそれぞれ24時間にわたって録画し、10分ごとにカウントしたデーターは、

①ウイークデーに北口からプラットホームに向かった乗客は6268名で全体の76%、南口からの乗客者は1932名で全体の24%、合計8200名です。

②乗客が最も集中したのは8:10~8:20までの10分間で、北口から417名、南口から43名、合計460名、

③10分間の乗客が100名を越えたのは、朝の6:30~8:30と高校生が下校する16:00~16:40と一般乗客が下車する17:30~19:30分でした。このパターンは10年後でも激変しているとは思えません。

(帝京科学大学HPから紀要第3巻2007年を呼び出し、60~63ページをご覧下さい)


3.駅の利用設計の基本はピークを分散させることです。現状では400名近い通勤客がプラットホームより32段も高い位置でバスを降りて、一刻を争ってプラットホームへの階段を駆け下りています。市役所の計画案では、わざわざ106段(現在の南口階段86段+市道連絡階段20段)も低い場所までバスで運び下ろして、(連続運転のエスカレーターではなく)バッチ式の15人乗りのエレベーター3基で北口と同じ高さまで運び上げ、プラットホームまで32段の階段を下りることになります。

 時間とエネルギーのロスは計り知れず、合理的な計画とは言えません。

 しかも、エレベーターは1階と3階の間をノンストップで昇降するのではなく、南口市道からの乗客のために2階にも停まるのです。1分20秒でエレベーターが1往復するからエレベーターに乗れない人はない筈との説明がありましたが、これは机上の計算です。私は、企業で現場主義を叩き込まれて来ています。エレベーターだけというコンセプトは今回初めて出て来たものです。

 数字に基づく論理的検証が必要です。


4.今1点、どうしても検証が必要と思われることがあります。それは、川沿いの県道から南口広場への出入り口は1ヵ所、しかも信号機なしという説明です。現在の北口入り口信号から2回右折しないと南口広場に入れない計画になっています。電車の時刻に急かされて右折を急がされるバスと松留方向からの直進車の事故が心配です。北口で朝のラッシュ時の乗客を降車させておけば、無理に右折する理由がなくなると考えます。


5.この点の説明はありませんでしたが、バス運賃の計算式に照らして、富士急のバスの走行距離が伸びる分だけバス運賃が上がるのではないのでしょうか(街方面へのタクシー運賃は少なくとも1回はメーターが上がるでしょう)。


6.私の思いは、『朝夕のラッシュアワー限定で、街中からの車は、公共交通機関・自家用車を問わず、北口を降車専用、南口を乗車専用とすること』です(ラッシュアワー以外の時間帯は公共交通機関乗降は南口、自家用車乗降は北口と南口が合理的です)。
 

説明会で取材しました

 投稿者:管理人A  投稿日:2014年 7月12日(土)03時49分44秒
返信・引用 編集済
  7月13日再編集 7月17日追加編集

11日に商工会説明会が40余名の参加で開催されました。市側説明は建設経済課の職員5名が担当し、HPの掲載資料の範囲にとどめた。質疑は活発に行われたが、計画案の修正や再検討には至らずに予定時間を終了した。市側の説明は淀みなく回答には自信が見受けられた。

市民の意見
①土地代を含む全コストパフォーマンス資料の開示を請求する。それで評価したい。
②南口と北口のどちらにも不便論がある。北口利用者には時間がかかる可能性が高い。
③エレベータ15人乗り×3台だけでは足りない。遅刻不安がある。
④利用者データを収集して計画案を策定が原則です。市はデータ収集をしているか?
⑤エレベータ棟の1階地面は不適当。現在の道路位置にすべき。
⑥市活性化のために駅前開発を積極的に利用すべきで、早期完成を望みます。
⑦水害の教訓を生かす地形利用を考慮してほしい。
⑧電車利用の動線が下って上って下るは愚策である。(旧町市民)

市側の回答
①予算は有利な合併特例債や社会資本形成補助金などを活用し約20億円程度、土地交渉など現段階では不透明部分が多く推
 計です。
②北口のバス発着は南口に変更する。
③エスカレータは既設階段の撤去費と運営コストや事故を考慮すると採用出来ない。
④エレベ-タ15人乗り×3台で乗降客に対応出来る。
⑤合併協定からスタートした計画案は、詳細設計の段階に達しています。
⑥土地は予定地外も取得し、計画用地との交換にも対応し効率アップを目指す。
⑦南口は現状に比べると格段に利用度が高まる。民活を期待する。
⑧取材してコンセプトは「賑わいのある駅前空間」

取材の感想
①1.5時間程度の説明会では理。解不足が否めない。事前にHPで資料集のチェックを要す。
②市はH16年の新市建設計画から始まり、長期総合計画、検討委員会の設置による整備基本構想と計画の策定、土地区画整
 理組合の設立による用地取得構想策定、事業実施設計とパブリックコメントの実施を行なって来た。
 それなりに市民意見を取り入れている。
③事業の周知がまだ万全でない。UBCテレビやネット配信を利活用し、理解が進むように可視化すべきで、教材にも利用す
 べきです。市民の知恵を集約するまちづくりのスタイルをICTで構築すべきです。
④ICTの利活用を意識する駅前施設やまちづくり構想が欠落している。
⑤乗降者と周辺地区の防災対策を説明してない。
⑥南口商業地の形成マップが確認されない。商業地が中心商店街と二分される事態になると、中心地までもが人口流出が止
 められなくなる。
⑦計画全体に、新たなコミュニティを創造する空間としての意図や情熱を感じない。
⑧「賑わいのある駅前空間」は、人口減少社会では「賑わい」創出は無理でしょう。コンセプトは「人口減少社会に対応す
 る駅前空間」が適当。
⑨社会が急激に大変動を始めている。発想を転換しよう。高度成長期と同じ感覚で開発を構える時代は終わった。上野原市
 でも人間がいなくなる時代が始まっている。
 縮小社会をどのように迎えるのかとの議論が先行しない限り、駅前開発やスマートICの整備が成り立つ時代ではない。
 

投稿を歓迎します。

 投稿者:管理人A  投稿日:2014年 7月 5日(土)13時56分34秒
返信・引用 編集済
  上野原市HPに駅前広場イメージ図(案)が掲載され、施設と整備概要図もPDFで公開されました。市民の理解と期待は高まっています。

上野原市民ポータルでは、この事業計画に関する情報を共有するために掲示板を設置しました。歴史的な意義や計画全般についての建設的なご意見やご苦労話などのご投稿をお寄せ下さい。

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