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原三信病院診療報酬不正請求事件の和解提案書(裁判官の提示した文書)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月24日(日)02時25分31秒
返信・引用
  医療法人原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決に先立って行われた和解調停の際に福岡地方裁判所第6民事部2係の裁判官が直々に提示した和解提案書(「ご連絡」という名の文書、2017年10月2日)

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件に関する損害賠償請求訴訟
平成28年(ワ)第1927号
 
 

原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その3

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月16日(土)19時40分37秒
返信・引用
  原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その3

(第1審、福岡地方裁判所第6民事部2係、平成30年11月9日判決言渡)
(裁判官→石山仁朗裁判官)
(書記官→木村萌美書記官)

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件に関する損害賠償請求訴訟
平成28年(ワ)第1927号

原三信病院の不正行為事実があまりにも明らかかつ悪質であったため、事実上原三信病院の犯した不正が明らかであると裁判所自身も渋々認めていながら、損害賠償金は1円も認めないという謎判決。
(もちろん控訴中)
※明らかな不当判決
この事実は全日本国民に広く公開されるべき情報である。
 

原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その2

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月16日(土)19時39分8秒
返信・引用
  原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その2

(第1審、福岡地方裁判所第6民事部2係、平成30年11月9日判決言渡)
(裁判官→石山仁朗裁判官)
(書記官→木村萌美書記官)

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件に関する損害賠償請求訴訟
平成28年(ワ)第1927号

原三信病院の不正行為事実があまりにも明らかかつ悪質であったため、事実上原三信病院の犯した不正が明らかであると裁判所自身も渋々認めていながら、損害賠償金は1円も認めないという謎判決。
(もちろん控訴中)
※明らかな不当判決
この事実は全日本国民に広く公開されるべき情報である。
 

原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その1

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月16日(土)19時37分29秒
返信・引用
  原三信病院の診療報酬不正請求事件に関する判決書その1

(第1審、福岡地方裁判所第6民事部2係、平成30年11月9日判決言渡)
(裁判官→石山仁朗裁判官)
(書記官→木村萌美書記官)

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件に関する損害賠償請求訴訟
平成28年(ワ)第1927号

原三信病院の不正行為事実があまりにも明らかかつ悪質であったため、事実上原三信病院の犯した不正が明らかであると裁判所自身も渋々認めていながら、損害賠償金は1円も認めないという謎判決。
(もちろん控訴中)
※明らかな不当判決
この事実は全日本国民に広く公開されるべき情報である。
 

役立たずの渕さつき

 投稿者:名無しさん  投稿日:2018年12月22日(土)18時59分21秒
返信・引用
  渕さつきって、文句しか言わない産廃同然の本っ当に役立たずでゴミだったな。

お前そんなに文句言うならテメーがやれや!ブス!

と言ってもプログラム一行すら書けない無能だしw

本っ当に役立たずのゴミだったな。

勤務時間中に、ボイラー2級の試験勉強をまだやってんのか?役立たず

なあ、役立たずブスの渕さつき

文句言う前にお前がまず動けや、無能の極地のゴミが!
 

日本ト●タ●・シ●テム 渕さつき

 投稿者:名無し  投稿日:2018年12月22日(土)15時15分17秒
返信・引用
  日本ト●タ●・シ●テム


渕さつき、ってやつがいた。

学歴は関係ない、ってのが口癖だった。

しかし、求人では、システム系は大卒以上しか応募できないんだよな。
総務職は渕さつきの様に、高卒でもOKだったが。

完全に学歴は関係してるじゃねーか。

という点も分からない低学歴の産廃のゴミだった。


ITのプログラムを作る会社だったが、

全くプログラムについて知りもせんのに、
あいつは出来る、出来ない、と他人の評価だけは平気でやってくるようなゴミだった。

しかし、プリンターが不具合起こした時に、
これは総務の仕事なのだが、すぐに不具合を解決出来るのかと思いきや、
全く何もできず。

お前、ゴタクの割には無能なんだよ、ゴミの渕さつき!

本当に腹立たしいくらいに何も知らんし、できない!使えない穀潰しのゴミだったわ!
 

アイフルホームFC店(株)神田ホームの建築物で手抜き工事が発覚

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 9月26日(水)13時45分44秒
返信・引用
  東京都羽村市小作台5-1 K邸(平成二十三年施工)建物の基礎工を羽村市(有)松沢土建の施工に於いて、規定の砕石1号の敷設工事をせずに施工しました。これは完全に手抜き工事です。
その他にも数十棟あります。(平成二十三年以前施工)
その手抜き工事に対して(有)松沢土建はとぼけています。
(株)神田ホームは弁護士に依頼してそのことを隠そうとしています。
 

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨(その5)

 投稿者:ああ  投稿日:2018年 9月15日(土)22時53分15秒
返信・引用
  原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨
【組織的犯行】
【悪質】
【原三信病院香椎原病院を一度でも利用したことのある方は、診療費返還の対象となる可能性が非常に高いです。】
【返還金には期限がありますので、ご留意ください。】

① 尿路感染・血尿で医療区分2と不正請求した点は「週に一度、ルーチン(必要に応じて適切に実施せずに予め決めて漫然と実施)」で「尿試験紙法を実施」しただけで「入院患者の多数が該当」していて「組織的」に行われており「非常に不適切」と厳しい非難あり。更にこの不正は、九州厚生局指導前に平成28年次会計検査院の実地検査で不適切と既に指摘されていた。その後香椎原病院は、九州厚生局指導前に会計検査院に改善がなされたとして改善結果を報告していた。会計検査院への改善報告書提出後の九州厚生局の指導時にも「未だに改善がされていない状況」で「不正な行為」で「非常に遺憾」として、同じ内容が再び断罪された。これは、会計検査院に不適切と指摘されたものの改善の意志がなく指摘を無視して放置し続け、改善させずに改善したと形だけの虚偽の報告をしながら改善のない状況で不正を続け、その後の九州厚生局の指導で2回目の指摘と糾弾された為渋々不正を断念した、という事に他ならない。
② 外来・入院診療録の医師記載が不十分で診療録が公的文書との自覚がない。本来、診療の都度遅滞なく記載すべき診療録記載がろくになされていない。
③ 医師が自身を患者として診察し自身で診療録を記載しサインのみ他の医師が行う。自己診療は保険請求不可。
④ 診療報酬査定の為だけに存在しえない病名を勝手に根拠なく付け不正請求。
⑤ 報酬請求上日数制限を伴う傷病がありそのルールを回避すべく、持続する傷病を途中で診療開始日をリセットして何度も繰り返し発症と偽る。これは、「直ちに改めること」と厳しい非難あり。
⑥ 診療録・退院時要約とレセプトとで傷病名が不一致。これは療養病棟の医療区分のためのレセプト病名で厳に慎む事、診療録・退院時要約とレセプトの傷病名は今後一致させ傷病名の根拠を診療録に記載する事、と厳しい非難あり。
⑦ 退院時要約を退院日のはるか前に既に作成し診療録管理体制加算を不正請求。
⑧ 入院必要性のない患者を入院させる。
⑨ 医師の診療録記載が1ヶ月に数回のみ。定期的(月に1回は最低必要)な状態評価や入院療養計画見直しもない。
⑩ 療養病棟入院患者の医療・ADL区分判定の根拠がなく「不適切」。「診療内容とは関係なく、医療区分に係る判定」がなされたと判断され「診療報酬の請求内容についての信憑性そのものが著しく損なわれる」から「早急に体制を改め」「以後厳に慎む」よう厳しい非難あり。
⑪ 全員が忘れず請求できるよう「②オア⑤(尿路感染あるいは血尿)」と記載の例、入院時のみ週1回尿試験紙法・週3回血糖検査等の指示が出され、その後医師の評価なく漫然とルーチンで行う例あり。「組織的に医療区分の判定を行っており、非常に不適切」と厳しい非難あり。
⑫ ADLの根拠なく医療区分を算定。不適切で早急に改めるよう厳しい非難あり
⑬ 24時間持続点滴をしない患者に24時間持続して点滴を実施している状態と偽り一番高額な医療区分3を不正請求。
⑭ 発熱・嘔吐のない患者を、経鼻胃管や胃瘻等の経腸栄養が行われ発熱又は嘔吐を伴う状態として医療区分2を不正請求
⑮ 酸素療法(密度の高い治療)で医療区分3を不正算定。最低でも流量3リットル/分以上が必要にも関わらず、0.5リットル/分等の密度の低い治療でも不正請求。レセプトには具体的な酸素流量記載義務はなく診療録をチェックしない限りは永久に発覚しえない不正で、診療録チェックの機会が少ない事を悪用。
⑯ レントゲンでの肺炎検査や肺炎治療のない例等、肺炎でない患者を「肺炎に対する治療を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑰ 夜間喀痰吸引が全くない例等、喀痰吸引の必要性のない患者を「1日8回以上の喀痰吸引を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑱ 入院栄養食事指導料算定には管理栄養士の20分以上の指導・医師の熱量・蛋白量・脂質量の具体的指示が必須だがこれらを怠った上で指導料を不正に請求。
⑲ 介護連携指導料算定で診療録への指導内容記載・患者署名がなく、指導を行わずに行ったと偽って指導料を不正請求。
⑳ 在宅患者訪問診療料算定には訪問診察計画・患者の署名付同意書・開始終了時刻・診療場所を診療録に明記する必要があるが、記載せず報酬を不正に請求。
? 検査後の結果・判断の記載がない。「必要があって」行った検査は「その結果をしっかり判断し」「その後の治療に反映させ」「その一連の流れを診療録に記載する」よう非難あり。疾患がないのに不正請求の為だけに形式的に検査実施。
? 検査・診断なく逆流性食道炎とレセプト病名をつけプロトンポンプ阻害薬(逆流性食道炎の治療薬)を処方。ノイロトロピンでトリガーポイント注射(局所の疼痛部位への注射)実施。しかしこれは日本薬局方認可外で、保険診療において医薬品医療機器等法の承認事項を遵守しない場合の投薬・処方は認められない事に十分留意するよう厳しい非難あり。
? リハビリ項目算定で、 多職種の共同関与なし・総合計画評価なし・計画書なし・計画書作成日前に計画書の存在しない中リハビリを行い請求・訓練筋種や訓練方法の記載なし・時間記載が14:00~15:00等、末尾が00表記で移動時間も除外せず実態に即さない・無根拠で傷病名を勝手に作成・法律での単位数の上限を超えて請求・摂食機能の正常な患者に摂食機能療法を実施したと偽って請求・持続する傷病を何度もリセットして初期加算や早期リハビリ加算を繰り返し水増し請求 等あり。漫然とリハビリを算定するのは非常に不適切で、真摯に受け止め早急に改善するよう非難あり
? 説明文書・手術記録のない、実際には実施していない内視鏡的食道胃異物摘出術を実施したと偽り不正請求。
? 医師名も薬剤名も投与量も部位も投与効果も、何一つ記載せず、トリガーポイント注射を実施したとして不正請求。
? 検食簿に無記載や具体的内容に欠ける例が多い。所見は必ず毎食記載する上、食事は治療の一環として行われていることを認識し検食簿の所見欄の記載内容を充実させるよう、厳しい非難あり。
 

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨(その4)

 投稿者:ああ  投稿日:2018年 9月15日(土)22時51分54秒
返信・引用
  原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨
【組織的犯行】
【悪質】
【原三信病院香椎原病院を一度でも利用したことのある方は、診療費返還の対象となる可能性が非常に高いです。】
【返還金には期限がありますので、ご留意ください。】

① 尿路感染・血尿で医療区分2と不正請求した点は「週に一度、ルーチン(必要に応じて適切に実施せずに予め決めて漫然と実施)」で「尿試験紙法を実施」しただけで「入院患者の多数が該当」していて「組織的」に行われており「非常に不適切」と厳しい非難あり。更にこの不正は、九州厚生局指導前に平成28年次会計検査院の実地検査で不適切と既に指摘されていた。その後香椎原病院は、九州厚生局指導前に会計検査院に改善がなされたとして改善結果を報告していた。会計検査院への改善報告書提出後の九州厚生局の指導時にも「未だに改善がされていない状況」で「不正な行為」で「非常に遺憾」として、同じ内容が再び断罪された。これは、会計検査院に不適切と指摘されたものの改善の意志がなく指摘を無視して放置し続け、改善させずに改善したと形だけの虚偽の報告をしながら改善のない状況で不正を続け、その後の九州厚生局の指導で2回目の指摘と糾弾された為渋々不正を断念した、という事に他ならない。
② 外来・入院診療録の医師記載が不十分で診療録が公的文書との自覚がない。本来、診療の都度遅滞なく記載すべき診療録記載がろくになされていない。
③ 医師が自身を患者として診察し自身で診療録を記載しサインのみ他の医師が行う。自己診療は保険請求不可。
④ 診療報酬査定の為だけに存在しえない病名を勝手に根拠なく付け不正請求。
⑤ 報酬請求上日数制限を伴う傷病がありそのルールを回避すべく、持続する傷病を途中で診療開始日をリセットして何度も繰り返し発症と偽る。これは、「直ちに改めること」と厳しい非難あり。
⑥ 診療録・退院時要約とレセプトとで傷病名が不一致。これは療養病棟の医療区分のためのレセプト病名で厳に慎む事、診療録・退院時要約とレセプトの傷病名は今後一致させ傷病名の根拠を診療録に記載する事、と厳しい非難あり。
⑦ 退院時要約を退院日のはるか前に既に作成し診療録管理体制加算を不正請求。
⑧ 入院必要性のない患者を入院させる。
⑨ 医師の診療録記載が1ヶ月に数回のみ。定期的(月に1回は最低必要)な状態評価や入院療養計画見直しもない。
⑩ 療養病棟入院患者の医療・ADL区分判定の根拠がなく「不適切」。「診療内容とは関係なく、医療区分に係る判定」がなされたと判断され「診療報酬の請求内容についての信憑性そのものが著しく損なわれる」から「早急に体制を改め」「以後厳に慎む」よう厳しい非難あり。
⑪ 全員が忘れず請求できるよう「②オア⑤(尿路感染あるいは血尿)」と記載の例、入院時のみ週1回尿試験紙法・週3回血糖検査等の指示が出され、その後医師の評価なく漫然とルーチンで行う例あり。「組織的に医療区分の判定を行っており、非常に不適切」と厳しい非難あり。
⑫ ADLの根拠なく医療区分を算定。不適切で早急に改めるよう厳しい非難あり
⑬ 24時間持続点滴をしない患者に24時間持続して点滴を実施している状態と偽り一番高額な医療区分3を不正請求。
⑭ 発熱・嘔吐のない患者を、経鼻胃管や胃瘻等の経腸栄養が行われ発熱又は嘔吐を伴う状態として医療区分2を不正請求
⑮ 酸素療法(密度の高い治療)で医療区分3を不正算定。最低でも流量3リットル/分以上が必要にも関わらず、0.5リットル/分等の密度の低い治療でも不正請求。レセプトには具体的な酸素流量記載義務はなく診療録をチェックしない限りは永久に発覚しえない不正で、診療録チェックの機会が少ない事を悪用。
⑯ レントゲンでの肺炎検査や肺炎治療のない例等、肺炎でない患者を「肺炎に対する治療を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑰ 夜間喀痰吸引が全くない例等、喀痰吸引の必要性のない患者を「1日8回以上の喀痰吸引を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑱ 入院栄養食事指導料算定には管理栄養士の20分以上の指導・医師の熱量・蛋白量・脂質量の具体的指示が必須だがこれらを怠った上で指導料を不正に請求。
⑲ 介護連携指導料算定で診療録への指導内容記載・患者署名がなく、指導を行わずに行ったと偽って指導料を不正請求。
⑳ 在宅患者訪問診療料算定には訪問診察計画・患者の署名付同意書・開始終了時刻・診療場所を診療録に明記する必要があるが、記載せず報酬を不正に請求。
? 検査後の結果・判断の記載がない。「必要があって」行った検査は「その結果をしっかり判断し」「その後の治療に反映させ」「その一連の流れを診療録に記載する」よう非難あり。疾患がないのに不正請求の為だけに形式的に検査実施。
? 検査・診断なく逆流性食道炎とレセプト病名をつけプロトンポンプ阻害薬(逆流性食道炎の治療薬)を処方。ノイロトロピンでトリガーポイント注射(局所の疼痛部位への注射)実施。しかしこれは日本薬局方認可外で、保険診療において医薬品医療機器等法の承認事項を遵守しない場合の投薬・処方は認められない事に十分留意するよう厳しい非難あり。
? リハビリ項目算定で、 多職種の共同関与なし・総合計画評価なし・計画書なし・計画書作成日前に計画書の存在しない中リハビリを行い請求・訓練筋種や訓練方法の記載なし・時間記載が14:00~15:00等、末尾が00表記で移動時間も除外せず実態に即さない・無根拠で傷病名を勝手に作成・法律での単位数の上限を超えて請求・摂食機能の正常な患者に摂食機能療法を実施したと偽って請求・持続する傷病を何度もリセットして初期加算や早期リハビリ加算を繰り返し水増し請求 等あり。漫然とリハビリを算定するのは非常に不適切で、真摯に受け止め早急に改善するよう非難あり
? 説明文書・手術記録のない、実際には実施していない内視鏡的食道胃異物摘出術を実施したと偽り不正請求。
? 医師名も薬剤名も投与量も部位も投与効果も、何一つ記載せず、トリガーポイント注射を実施したとして不正請求。
? 検食簿に無記載や具体的内容に欠ける例が多い。所見は必ず毎食記載する上、食事は治療の一環として行われていることを認識し検食簿の所見欄の記載内容を充実させるよう、厳しい非難あり。
 

原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨(その3)

 投稿者:ああ  投稿日:2018年 9月15日(土)22時49分58秒
返信・引用
  原三信病院香椎原病院診療報酬不正請求事件要旨
【組織的犯行】
【悪質】
【原三信病院香椎原病院を一度でも利用したことのある方は、診療費返還の対象となる可能性が非常に高いです。】
【返還金には期限がありますので、ご留意ください。】

① 尿路感染・血尿で医療区分2と不正請求した点は「週に一度、ルーチン(必要に応じて適切に実施せずに予め決めて漫然と実施)」で「尿試験紙法を実施」しただけで「入院患者の多数が該当」していて「組織的」に行われており「非常に不適切」と厳しい非難あり。更にこの不正は、九州厚生局指導前に平成28年次会計検査院の実地検査で不適切と既に指摘されていた。その後香椎原病院は、九州厚生局指導前に会計検査院に改善がなされたとして改善結果を報告していた。会計検査院への改善報告書提出後の九州厚生局の指導時にも「未だに改善がされていない状況」で「不正な行為」で「非常に遺憾」として、同じ内容が再び断罪された。これは、会計検査院に不適切と指摘されたものの改善の意志がなく指摘を無視して放置し続け、改善させずに改善したと形だけの虚偽の報告をしながら改善のない状況で不正を続け、その後の九州厚生局の指導で2回目の指摘と糾弾された為渋々不正を断念した、という事に他ならない。
② 外来・入院診療録の医師記載が不十分で診療録が公的文書との自覚がない。本来、診療の都度遅滞なく記載すべき診療録記載がろくになされていない。
③ 医師が自身を患者として診察し自身で診療録を記載しサインのみ他の医師が行う。自己診療は保険請求不可。
④ 診療報酬査定の為だけに存在しえない病名を勝手に根拠なく付け不正請求。
⑤ 報酬請求上日数制限を伴う傷病がありそのルールを回避すべく、持続する傷病を途中で診療開始日をリセットして何度も繰り返し発症と偽る。これは、「直ちに改めること」と厳しい非難あり。
⑥ 診療録・退院時要約とレセプトとで傷病名が不一致。これは療養病棟の医療区分のためのレセプト病名で厳に慎む事、診療録・退院時要約とレセプトの傷病名は今後一致させ傷病名の根拠を診療録に記載する事、と厳しい非難あり。
⑦ 退院時要約を退院日のはるか前に既に作成し診療録管理体制加算を不正請求。
⑧ 入院必要性のない患者を入院させる。
⑨ 医師の診療録記載が1ヶ月に数回のみ。定期的(月に1回は最低必要)な状態評価や入院療養計画見直しもない。
⑩ 療養病棟入院患者の医療・ADL区分判定の根拠がなく「不適切」。「診療内容とは関係なく、医療区分に係る判定」がなされたと判断され「診療報酬の請求内容についての信憑性そのものが著しく損なわれる」から「早急に体制を改め」「以後厳に慎む」よう厳しい非難あり。
⑪ 全員が忘れず請求できるよう「②オア⑤(尿路感染あるいは血尿)」と記載の例、入院時のみ週1回尿試験紙法・週3回血糖検査等の指示が出され、その後医師の評価なく漫然とルーチンで行う例あり。「組織的に医療区分の判定を行っており、非常に不適切」と厳しい非難あり。
⑫ ADLの根拠なく医療区分を算定。不適切で早急に改めるよう厳しい非難あり
⑬ 24時間持続点滴をしない患者に24時間持続して点滴を実施している状態と偽り一番高額な医療区分3を不正請求。
⑭ 発熱・嘔吐のない患者を、経鼻胃管や胃瘻等の経腸栄養が行われ発熱又は嘔吐を伴う状態として医療区分2を不正請求
⑮ 酸素療法(密度の高い治療)で医療区分3を不正算定。最低でも流量3リットル/分以上が必要にも関わらず、0.5リットル/分等の密度の低い治療でも不正請求。レセプトには具体的な酸素流量記載義務はなく診療録をチェックしない限りは永久に発覚しえない不正で、診療録チェックの機会が少ない事を悪用。
⑯ レントゲンでの肺炎検査や肺炎治療のない例等、肺炎でない患者を「肺炎に対する治療を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑰ 夜間喀痰吸引が全くない例等、喀痰吸引の必要性のない患者を「1日8回以上の喀痰吸引を実施している状態」と虚偽の申告をして医療区分2を不正算定。
⑱ 入院栄養食事指導料算定には管理栄養士の20分以上の指導・医師の熱量・蛋白量・脂質量の具体的指示が必須だがこれらを怠った上で指導料を不正に請求。
⑲ 介護連携指導料算定で診療録への指導内容記載・患者署名がなく、指導を行わずに行ったと偽って指導料を不正請求。
⑳ 在宅患者訪問診療料算定には訪問診察計画・患者の署名付同意書・開始終了時刻・診療場所を診療録に明記する必要があるが、記載せず報酬を不正に請求。
? 検査後の結果・判断の記載がない。「必要があって」行った検査は「その結果をしっかり判断し」「その後の治療に反映させ」「その一連の流れを診療録に記載する」よう非難あり。疾患がないのに不正請求の為だけに形式的に検査実施。
? 検査・診断なく逆流性食道炎とレセプト病名をつけプロトンポンプ阻害薬(逆流性食道炎の治療薬)を処方。ノイロトロピンでトリガーポイント注射(局所の疼痛部位への注射)実施。しかしこれは日本薬局方認可外で、保険診療において医薬品医療機器等法の承認事項を遵守しない場合の投薬・処方は認められない事に十分留意するよう厳しい非難あり。
? リハビリ項目算定で、 多職種の共同関与なし・総合計画評価なし・計画書なし・計画書作成日前に計画書の存在しない中リハビリを行い請求・訓練筋種や訓練方法の記載なし・時間記載が14:00~15:00等、末尾が00表記で移動時間も除外せず実態に即さない・無根拠で傷病名を勝手に作成・法律での単位数の上限を超えて請求・摂食機能の正常な患者に摂食機能療法を実施したと偽って請求・持続する傷病を何度もリセットして初期加算や早期リハビリ加算を繰り返し水増し請求 等あり。漫然とリハビリを算定するのは非常に不適切で、真摯に受け止め早急に改善するよう非難あり
? 説明文書・手術記録のない、実際には実施していない内視鏡的食道胃異物摘出術を実施したと偽り不正請求。
? 医師名も薬剤名も投与量も部位も投与効果も、何一つ記載せず、トリガーポイント注射を実施したとして不正請求。
? 検食簿に無記載や具体的内容に欠ける例が多い。所見は必ず毎食記載する上、食事は治療の一環として行われていることを認識し検食簿の所見欄の記載内容を充実させるよう、厳しい非難あり。
 

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